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<title>著書一覧</title>
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<modified>2012-04-25T21:35:55Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2012, kazumi</copyright>
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<title>課長のスマホ術</title>
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<summary type="text/plain"> 　課長のスマホ術 　武井 一巳 　実務教育出版 　\1,470円 　ISBN:...</summary>
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<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2012年</dc:subject>
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<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4788910497/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=kspress-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4788910497"><img align="left" alt="課長のスマホ術" border="0" height="160" hspace="5" src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2012/sumapho.jpg" vspace="5" width="113" /></a><br />
　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4788910497/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&tag=kspress-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4788910497">課長のスマホ術</a><br />
　武井 一巳<br />
　実務教育出版<br />
　¥1,470円<br />
　ISBN:4788910497<br />
　2012/ 4/25発売<br />
<br clear="all" /></p>

<p>　<b>はじめに</b></p>

<p>　いまや、スマートフォンを仕事に使いこなせない課長は、ビジネス現場の苛烈な競争にも生き残れない。変化の波は、そのスピードをますます上げている。<br />
　世界でも最先端を走っていた日本の携帯電話が、いま急速にスマートフォンへと移行しているのは周知の事実だろう。<br />
　これまで日本の携帯電話は、独自に開発されたオペレーティング・システムを搭載し、音声通話や電子メールはもとより、インターネットにさえ簡単に接続でき、機能的に見れば世界でも最先端をいくものだった。</p>

<p>　ところが、2007年（日本発売は2008年）に発売されたアップルのアイフォーンを筆頭に、世界的な規模でスマートフォンが急速に普及し、2010年からはこれにアンドロイド機が加わった。いまやアイフォーンとアンドロイド機の両スマートフォンで、日本の携帯電話の過半数を占めるまでになってしまったのである。</p>

<p>　なぜ、スマートフォンがこれほど急速に普及したのか？　それは従来の携帯電話よりもスマートフォンのほうが便利だという理由もあるが、スマートフォンがビジネスや仕事の仕方、さらに知的生産を大きく変革する可能性がある点も見逃せない。<br />
　また、ソーシャルメディアの発展によって、従来のマスメディア以上にソーシャルメディアから得られる情報が、人々の生活やビジネスにとって重要になってきたという理由もある。ソーシャルネットワークの普及が、そのままスマートフォンの普及を促進させてもいるのである。</p>

<p>　このスマートフォンを生活に取り入れ、ビジネスに活用するためには、スマートフォンで何ができるのか、それを実現するためにはどのような機能を利用し、またどんなアプリケーションを利用すればいいのか、といった点を知っておく必要がある。</p>

<p>　スマートフォンなら通話ができ、電子メールの送受信が行なえ、インターネットにもつながる。だが、そんなことはこれまでの携帯電話でもできた。スマートフォンではそれ以外に何ができるのか？</p>

<p>　たとえば、スマートフォンに最新のアプリケーションを入れれば、スマートフォンに向かって話すだけで、メールの新規作成画面が起動したり、話した言葉をキーワードとしてネットを検索したり、さらにビデオを再生したり、探しているショップの地図を表示してくれたりする。<br />
　インストールしたアプリケーションによっては、クルマに搭載したカーナビのように、目的地までの道順を現在地に沿ってリアルタイムに表示し、指示してくれたりもする。そしていつでも最新ニュースや天気予報を表示し、カメラで撮影した写真にひと言添えて、ツイッターやフェイスブックへのメッセージの投稿も簡単にできる。<br />
　会社の分厚い資料だって、この小さなマシンのなかにすべて入ってしまうし、企画書や営業報告書を作成したり、数値を入力してシミュレーションを行なわせたり、海外の支社や顧客と無料で通話できたりもする。</p>

<p>　アプリケーションによって、スマートフォンは無限の可能性を吹き込まれるのだ。そのアプリケーションが、世界で50万本以上も配布されているが、今回本書を執筆するにあたって、２５００本以上を試してみた。<br />
　どのアプリケーションが、あなたの仕事や生活を便利にしてくれるのか、本書にはその答えやヒントが満載されている。<br />
　スマートフォンを賢く使いこなすために、本書が参考になれば幸いである。<br />
<p align="right">(「はじめに」より)</p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><b>目次</b></p>

<p><b><u><i>序章　あなたはスマホ派課長？ それともアナログ派課長？</b></u><i><br />
　はじめに<br />
・スマホならベッドのなかからでも仕事が始められる<br />
・新聞はスマホで読めば簡単にスクラップができる<br />
・通勤電車内で世の中の動向や問題がわかる<br />
・課長なら1日の仕事の進め方を全部スマホで把握する<br />
・重要な議論はスマホに録音して活用する<br />
・情報収集からアイデア形成まで、クラウドが変える仕事術<br />
・路線検索と地図、ストリートビューで取引先まで迷わない<br />
・部下を飲みに誘う前に、人気の店の目星をつけておく<br />
・帰宅時も帰宅後のひとときもスマホで快適生活<br />
・就寝前には趣味のネットアクセスでちょっと息抜き</p>

<p><b><u><i>第1章　スマホを使いこなせない課長はクビになる!?</b></u></i><br />
 1 課長として「スマホ時代」をどう生き抜くか!?<br />
 2 スマホが情報収集・発信の中心に。乗り遅れるな!<br />
 3 韓国の上司はこんなにスマホを使いこなしている<br />
 4 日本語入力くらいササッとできないと、部下に笑われるぞ!<br />
 5 仕事をスピードアップするなら無線ＬＡＮを最大限に活かそう<br />
 6 部下が自慢顔で話していたが、ウィジェットってそんなに便利なの?<br />
 7 使いやすさを追求した課長スマホのホーム画面の作り方<br />
 8 ライブ壁紙ならスケジュールが一目瞭然だ<br />
 9 取引先と部下とで着信音を変更し仕事の効率をアップする<br />
10 以前の携帯電話にあった大事な連絡先はどうしよう……<br />
11 スマホのデータは課長の財産。定期的にバックアップせよ<br />
■コラム1 アイフォーンのデータバックアップ</p>

<p><b><u><i>第2章　「最強課長スマホ」でスピーディに仕事をこなす</b></u></i><br />
12 できる課長はスマホで仕事を管理する<br />
13 データの管理もアプリの入手もクラウドを利用するのが賢い課長<br />
14 iモードメールなら以前のメアドのまま連絡可能だ<br />
15 会社メールが使えるから場所を選ばずに仕事ができる<br />
16 できる課長はGmail アプリを使いこなす<br />
17 複数のメールアドレスを使い分けて仕事をスピードアップする<br />
18 Gメールの連絡先や予定をいつでもどこでもチェックする<br />
19 メールのグループ分けでスキマ時間を最大限活用する<br />
20 できる課長は会社メールもGメールを利用している<br />
21 不在通知の自動返信設定でオンとオフを分けるメリハリ課長に<br />
22 その1枚の現場写真が電子メールを雄弁な情報に変える<br />
23 署名はビジネスメールの最重要マナーだ!<br />
24 顧客へお祝いのデコメールを送って一気に距離を縮める<br />
25 先進的なグーグルのサービスが課長スマホを最強ツールにする<br />
26 できる課長は仕事と私用の予定をきっちり分ける<br />
27 部下と日々の予定を共有すれば仕事の効率は劇的にアップする<br />
28 たった3秒で部下と連絡できるようになる<br />
29 「課長!　例の重要案件のメール、読んでないんですか?」<br />
30 大事な会議中、迷惑な着信音を鳴らないようにする<br />
31 メールの本文に伝えたい内容を短時間で簡単に入力するコツ<br />
32 通話料金を節約して部下にご馳走する<br />
33 スマホはいまやライフライン。もしもの故障に備えるには……<br />
34 外出中にノートＰＣをネットに接続できるスマホもあるぞ<br />
35 会社の重要データを「うっかり」盗み取りされないようにするには<br />
36 できる課長ならウィルス対策にも細心の注意を払いたい<br />
■コラム2 アイフォーンでGメールを活用するには</p>

<p><b><u><i>第3章　できる課長の何でもスマホに突っ込む情報収集術</b></u></i><br />
37 できる課長はいつでもどこでもスマホで新聞を読む<br />
38 忙しい課長はＲＳＳリーダーを駆使して情報をスピーディに集める<br />
39 企画に関連するデータ・記事を短期間に集めたい<br />
40 会議あり、ルーチン作業ありでニュースを読めない! を解決<br />
41 できる課長は硬軟織り交ぜた情報収集で差をつける<br />
42 このニュース、大事なんだけど、辞書が必要な英語だよなぁ……<br />
43 部下とのコミュニケーションのために最新音楽を手に入れよう<br />
44 母艦と同期するスマホシステムこそ情報管理のコツ<br />
45 できる課長はスマホでラジオを聴き倒す<br />
46 「あのときの発言内容をもう一度聞きたい!」に備える<br />
47 打ち合わせ用の写真をクラウドに置けば、その場で取り出せる<br />
48 アルバムサービスを共有すれば、課員の作業効率が3倍アップする<br />
49 新製品の紹介動画や自社のＣＭはスマホでスピード・アップロード<br />
50 より安全に動画をビジネスで使いこなすためのスマホ術<br />
51 できる課長は時間や場所を選ばずに情報を検索<br />
52 忙しい課長は電子書籍を読む<br />
53 多忙な課長はすべての会社書類を電子書籍にしてしまえ!<br />
54 誰でも作れる簡単電子書籍が課長の仕事を変える<br />
55 できる課長は名刺をスマホに入れる<br />
56 必要な名刺をサッと取り出す最強クラウド名刺術<br />
57 経路検索で効率的な移動ルートをすばやく押さえる<br />
■コラム3 アイフォーンでの情報収集術</p>

<p><b><u><i>第4章　賢い課長の情報を整理しない新しい情報整理術</b></u></i><br />
58 できる課長は何でも保存できる「もう1つの脳」を使いこなす<br />
59 もはや情報は整理しない賢い課長の検索情報術<br />
60 できる課長は情報を捨てない、削除しない、貯めるだけ貯める<br />
61 必要な記事を「後でじっくり読む」システムをスマホで作る<br />
62 できる課長は歩きながら声で検索する<br />
63 新たな取引先に訪問途中、住所はわかるが地図を忘れた!<br />
64 部下と車で取引先へ。「課長、この渋滞じゃ遅刻します!」<br />
65 できる課長はクラウドを利用してメモリ不足を解消する<br />
66 できる課長は多忙だからこそ予定忘れをアラームで防ぐ<br />
67 できる課長はバスや電車の移動にムダな時間を使わない<br />
68 できる課長は出張の予定作りにここ数日の天気予報を役立てる<br />
69 できる課長は急に必要になった書類や資料をコンビニで印刷する<br />
70 作成した文書は、どこにいても会社のプリンタで即座に印刷できる</p>

<p><b><u><i>第5章　多忙な課長のその場ですぐ実行アウトプット術</b></u></i><br />
71 留守がちな課長を救うクラウド型文書作成術<br />
72 できる課長はスマホで部下に仕事を振る<br />
73 スプレッドシートを使ってスマホで快適に表計算!<br />
74 できる課長はオフィスソフトがそのまま使えるこのアプリを選ぶ<br />
75 忙しい課長はいつでもどこでもＰＤＦファイルで書類を読む<br />
76 多忙な課長は長ったらしいメールアドレスも3秒で伝える<br />
77 できる課長は現場でミニ・プレゼン。スマホ画面でスライドショーを実行<br />
78 ＰＣ内のファイルを持ち出してスマホで続きをしたい課長の救世主<br />
79 報告書や企画書の下書きはスマホで作って時間を50 ％短縮<br />
80 作成した文書をスマホとパソコンで共有するもっとも簡単な方法<br />
81 アウトプットが多い課長にはやっぱりタブレットがお勧め<br />
82 タブレットなら本格的な文書作成も楽にできる<br />
83 情報はデジタルで作成し配布するのが、できる課長</p>

<p><b><u><i>第6章　ソーシャルを最強の営業部員として使いこなす</b></u></i><br />
84 課長必見!　スマホこそＳＮＳで「営業力」を発揮するぞ!<br />
85 できる課長は新規顧客がＳＮＳで集まる時代に乗り遅れない<br />
86 できる課長はフェイスブックこそリアルに使いこなす<br />
87 大本命のグーグルプラスを押さえておくのが、できる課長の証し<br />
88 できる課長はメッセージに写真を添付してより具体的に伝える<br />
89 できる課長は写真付きツイートで即効性を大切にする<br />
90 取引先に向かうなら電車の状況をリアルタイムでつかもう<br />
91 「○○さんはあそこにいる!」がわかれば、販促活動が変わる<br />
92 位置情報サービス「フォースクエア」でメンバーがすぐに集合できる<br />
93 プロフェッショナルが集まるＳＮＳ「リンクトイン」をビジネスで使う<br />
94 いつでもどこでも動画が見られるユーチューブこそアイデアの宝庫<br />
95 ユーチューブに動画をアップして商品認知度を劇的に変える<br />
96 「課長!　ユーストリームを知らないんですか?」<br />
97 できる課長はスマホで劇的に新製品を発表する<br />
98 パソコンへ即座にファイル転送!　できる課長はスピードが違う<br />
99 できる課長は歩きながらスマホにメモを取る<br />
100 スマホを使えばビジネスが変わりライフスタイルも変革する<br />
</p>]]>
</content>
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<entry>
<title>ポケット百科 Google＋ 知りたいことがズバッとわかる本</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2011/12/_google.html" />
<modified>2011-12-12T10:06:13Z</modified>
<issued>2011-12-12T10:04:49Z</issued>
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<created>2011-12-12T10:04:49Z</created>
<summary type="text/plain">ポケット百科Google+ 知りたいことがズバッとわかる本 　・武井 一巳 　・...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2011年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798125555/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2011/201112G_Plus1.jpg" width="113" height="160" alt="ポケット百科 Google+ 知りたいことがズバッとわかる本" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798125555/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><font size="3" color="Chocolate"><strong>ポケット百科<br>Google+ <br>知りたいことがズバッとわかる本</a></strong></font><br /><br />
　・武井 一巳<br />
　・翔泳社<br />
　・2011/12/16発売<br />
　・ISBN:4798125555<br />
　・1,344円<br clear="all"></p>

<p>　Google＋は2011年9月に一般公開された、Googleのソーシャルサービスです。<br />
　FacebookやTwitter、LinkdInといったソーシャルサービスが、マスメディアを凌ぐ影響力を持ちはじめつつある中、最後の巨人Googleが、やっと本格的なソーシャルサービスの展開に打って出たのです。</p>

<p>　ちなみにソーシャルサービスとは、ネット上の人々と交流し、情報を共有し、さらに企業や人々が「つながる」ための場所やツールを提供してくれるサービスのことです。Google＋はそれに加え、Google 検索やGoogleマップ、Gmail、Googleドキュメントといったツールとも連携され、Googleの強みを活かしたサービスとなっています。</p>

<p>　また、特にビジネス利用では、Google ＋ページがGoogleの検索結果にも影響を及ぼす可能性が強く、ネットを利用する企業にとって、Google＋は最も重要なサービスになるとも予測されています。</p>

<p>　本書では、このGoogle＋やGoogle＋ページの楽しみ方、実際の情報発信や情報収集、交流、それに便利なツールや裏技まで、できるかぎりたくさんのノウハウを紹介しました。本書がGoogle＋を利用するうえで、多くの読者の参考になれば幸いです。<br />
<p align="right">（「はじめに」より）</p><br clear="all"><br />
<br><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><Strong>目　次</strong></p>

<p><strong>Chapter.1 サービスの概要と基本操作</strong><br />
［基本知識］<br />
　001 FacebookやTwitterと何が違う?<br />
　002 Google＋を始めたい<br />
［サークル］<br />
　003 サークルに友人を追加したい<br />
　004 友人を誘ってネットワークを広げたい<br />
　005 サークルを追加・削除したい<br />
［プロフィール］<br />
　006 Google+のプロフィールを登録したい<br />
　007 プロフィール写真を変更したい<br />
　008 安全なプライバシー設定に変更したい<br />
　009 プロフィール情報を再設定したい<br />
　010 プロフィールが検索されないようにしたい<br />
　011 自分のプロフィールを確認したい<br />
［投稿］<br />
　012 メッセージを投稿したい<br />
　013 投稿にコメントしたい<br />
　014 投稿を修正したい<br />
　015 投稿したメッセージの共有範囲を変更したい<br />
　016 自分の投稿やコメントを削除したい<br />
　017 別のユーザーのコメントを共有したい<br />
　018 リンクを追加して投稿したい<br />
　019 写真を投稿したい<br />
［検索］<br />
　020 検索で面白い記事を見つけたい<br />
　021 全ての投稿を検索したい<br />
　022 リアルタイム検索やハッシュタグ検索を利用したい<br />
［チャット・その他］<br />
　023 メッセージチャットがしたい<br />
　024 ビデオチャットを楽しみたい<br />
　025 オンラインゲームを楽しみたい<br />
　026 再共有を禁止したい</p>

<p><strong>Chapter.2 交友関係を作ってコミュニケーションしたい</strong><br />
［フォロー］<br />
　027 連絡先からフォローする人を見つけたい<br />
　028 興味あるユーザーを検索してフォローしたい<br />
　029 メールだけでサークルに参加したい<br />
　030 友人に招待状を出したい<br />
　031 有名人をフォローしたい<br />
　032 有名人をまとめてフォローしたい<br />
［サークル］<br />
　033 サークルの効果的な活用法は？<br />
　034 サークル内のユーザーを別のサークルに移動したい<br />
　035 サークル名を変更したい<br />
　036 サークルを削除したい<br />
　037 サークルの並び順を変更したい<br />
　038 複数サークルの投稿をストリームに表示したい<br />
　039 友人のサークルを共有したい<br />
　040 自分で作成したサークルを友人と共有したい<br />
［投稿管理］<br />
　041 投稿をミュートしたい<br />
　042 問題あるユーザーをブロックしたい<br />
　043 ブロックを取り消したい<br />
［コミュニケーション］<br />
　044 複数のサークルに含まれるユーザーを調べたい<br />
　045 投稿の公開レベルを設定したい<br />
　046 お知らせメールの設定を変更したい<br />
　047 各ジャンルのエキスパートを調べてフォローしたい</p>

<p><strong>Chapter.3 Googleサービスと連携させたい</strong><br />
［Googleバー・Gmail・カレンダー］<br />
　048 Googleバーを利用してメッセージを投稿したい<br />
　049 Gmailからメッセージを投稿したい<br />
　050 Googleカレンダーからメッセージを投稿したい<br />
［リーダー］<br />
　051 Googleリーダーで見つけた面白い記事を投稿したい<br />
　052 Google＋にリーダーの記事を表示させたい<br />
　053 Googleリーダーから簡単に投稿したい<br />
［ドキュメント・ニュース・その他］<br />
　054 ビデオチャットをしながらドキュメントを共同編集したい<br />
　055 投稿メッセージにマップを表示させたい<br />
　056 Goolgeブックスで見つけた面白い本を投稿したい<br />
　057 Googleニュースで見つけた気になる記事を投稿したい<br />
　058 Picasaウェブアルバムに保存した写真を投稿したい</p>

<p><strong>Chapter.4 外部サービスと連携させたい</strong><br />
［Facebook連携］<br />
　059 メッセージをFacebookに同時投稿したい(1)<br />
　060 メッセージをFacebookに同時投稿したい(2)<br />
　061 拡張機能を使わずにFacebookに同時投稿したい<br />
［Twitter連携］<br />
　062 メッセージをTwitterに同時投稿したい<br />
　063 Chrome以外のブラウザでTwitterに同時投稿したい<br />
　064 Google＋の投稿をTwitterにツイートしたい<br />
　065 Twitterでフォローしている人をGoogle＋で見つけたい<br />
［ブログ連携］<br />
　066 ブログ記事を画像ごと共有したい<br />
　067 Google+の共有ボタンをブログに設置したい<br />
［その他］<br />
　068 Google＋専用のクライアントアプリを使いたい<br />
　069 Windows7専用のデスクトップがジェットを使いたい<br />
　070 アクティブでないユーザーをサークルから外したい<br />
　071 投稿をEvernoteに保存したい<br />
　072 Google＋のIDが知りたい</p>

<p><strong>Chapter.5 スマートフォンやタブレットを活用したい</strong><br />
［基本知識］<br />
　073 モバイル版Google＋を使いたい<br />
　074 モバイル版Google＋で「＋1」を付けたい<br />
　075 モバイル版Google＋でコメントを付けたい<br />
［iPhone］<br />
　076 公式iPhoneアプリを使いたい<br />
　077 iPhoneでGoogle＋に投稿したい<br />
　078 iPhoneでサークルを管理したい<br />
　079 iPhoneでユーザーを検索してフォローしたい<br />
　080 iPhoneのGoogle+アプリでログアウトしたい<br />
　081 iPhoneで撮影した写真を添付して投稿したい<br />
　082 iPhoneで写真をまとめてアップロードしたい<br />
［Android］<br />
　083 公式Androidアプリを使いたい<br />
　084 メッセンジャーで特定の相手とチャットしたい<br />
　085 簡単に投稿できるウィジェットを使いたい<br />
　086 AndroidでPicasaアルバムに写真を追加したい<br />
　087 撮影した写真を自動でアップロードしたくない<br />
［タブレット・チェックイン］<br />
　088 iPadでGoogle＋を利用したい<br />
　089 チェックイン機能を利用したい<br />
　090 位置情報から地図を表示したい</p>

<p><strong>Chapter.6 ビジネス活用Tips</strong><br />
［マーケティング］<br />
　091 Google＋をマーケティングに使いたい<br />
　092 Google＋ページを作りたい<br />
　093 Google＋ページでできること、できないことを知りたい<br />
　094 アカウントのない人にも投稿を伝えたい<br />
　095 プロフィールページを編集してチェックしたい<br />
　096 動画で自社をアピールしたい<br />
［コミュニケーション］<br />
　097 同僚だけが参加するサークルを作りたい<br />
　098 海外支社とビデオ会議がしたい<br />
　099 離れた支社間でチャット会議を行いたい<br />
［リサーチ］<br />
　100 自社製品に関連する評判を調べたい<br />
　101 自社製品に関連するトレンド情報を調べたい<br />
［ユーティリティ］<br />
　102　英語の投稿を翻訳して表示したい<br />
　103 「+1」を使ってアンケートを取りたい<br />
　104 ボイスチャットを電話代わりに使いたい<br />
　105 Google AppsでGoogle+を利用したい<br />
　106 仕事に役立つユーザーを見つけたい</p>

<p><strong>Chapter.7 エンタメ活用Tips</strong><br />
［写真］<br />
　107 写真をGoogle＋上にバックアップしたい<br />
　108 アップロードした写真を編集したい<br />
　109 写真をまとめてアルバムで共有したい<br />
　110 写真やアルバムを整理したい<br />
　111 クリエイティブキットで写真を編集したい<br />
　112 クリエイティブキットで写真に文字を載せたい<br />
　113 写真を簡単操作で拡大表示したい<br />
［動画］<br />
　114 YouTubeのビデオを共有したい<br />
　115 YouTubeのビデオをもっと簡単に再生・共有したい<br />
　116 YouTubeの動画をビデオチャットで共有したい<br />
　117 YouTube以外の動画を投稿したい<br />
　118 Android端末で撮影した動画をパソコンから投稿したい<br />
［チャット］<br />
　119 ビデオチャットの機能を拡張したい<br />
　120 ビデオチャットに友人を招待したい<br />
　121 友人や同僚を集めてビデオチャットがしたい<br />
　122 ビデオチャットでメモやスケッチを共有したい<br />
　123 iGoogleでチャットしたい<br />
　124 チャット相手とパソコンの画面を共有したい<br />
　125 Google＋以外の画面からチャットに参加したい<br />
［ゲーム］<br />
　126 面白いゲームを調べたい<br />
　127 友人がやっているゲームやその得点を知りたい</p>

<p><strong>appendix FAQ</strong><br />
　128 自分のページのURLを短くしたい<br />
　129 アカウント停止にならないためのプロフィールに変更したい<br />
　130 投稿に文字装飾を施したい<br />
　131 Google+をメモ帳代わりに使いたい<br />
　132 ワンキーでコメント欄を表示したい<br />
　133 自分が一般公開している投稿を確認したい<br />
　134 プロフィールページのタブを非表示にしたい<br />
　135 スマートフォンからプロフィール写真を変更したい<br />
　136 自分が「＋1」した記事を調べたい<br />
　137 プロフィール写真をGoogle風に加工したい<br />
　138 投稿を折りたたんでもっと表示させたい<br />
　139 プロフィール画面に特別メッセージを設置したい<br />
　140 気に入った写真をダウンロードしたい<br />
　141 Andoroid端末でビデオチャットに参加したい<br />
　142 Google＋ウィジェットをブログに表示したい<br />
　143 相手にブロックされているかどうか知りたい<br />
　144 異業種間で交流したい<br />
　145 Google＋のアクセス解析を見たい<br />
　146 「+1」ボタンを1UPきのこに変更したい<br />
　147 通知を送る相手をサークル単位で指定したい<br />
　148 ショートカットキーを使いたい<br />
　149 IEにGoogleツールバーを導入したい<br />
　150 特定の相手にだけメッセージを送りたい<br />
　151 ストリームを全てバックアップしたい<br />
　152 サービスを指定してバックアップしたい<br />
　153 プロフィール写真をウェブカメラで撮りたい<br />
　154 パスワードを変更したい<br />
　155 人気の投稿を知りたい<br />
　156 再共有された投稿の広がり方を視覚化したい<br />
　157 メールアドレス確認で信用度を高めたい<br />
　158 Googleが提供するChrome拡張機能が欲しい<br />
　159 Google＋から届くメールを減らしたい<br />
　160 Google＋を退会したい</p>

<p><strong>index 索引</strong></p>

<p><br clear="all"><br />
</p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>ポケット百科 Gmail＆Googleドキュメント 知りたいことがズバッとわかる本</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2011/09/_gmailgoogle.html" />
<modified>2011-09-29T06:23:37Z</modified>
<issued>2011-09-29T06:21:11Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2011:/books//2.298</id>
<created>2011-09-29T06:21:11Z</created>
<summary type="text/plain">ポケット百科 Gmail＆Googleドキュメント 知りたいことがズバッとわかる...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2011年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798124966/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2011/Gmailbook.jpg" width="113" height="160" alt="ポケット百科 Gmail＆Googleドキュメント 知りたいことがズバッとわかる本" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798124966/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><font size="3" color="Chocolate"><strong>ポケット百科<br> Gmail＆Googleドキュメント<br> 知りたいことがズバッとわかる本</a></strong></font><br /><br />
　・武井 一巳<br />
　・翔泳社<br />
　・2011/10/04発売<br />
　・ISBN:4798124966<br />
　・1,449円<br clear="all"></p>

<p>　インターネットを快適に利用するために、Googleはもはやなくてはならない存在となっています。そのGoogleが提供しているサービスが、Webメールの「Gmail」と、オンラインでのオフィス環境を実現した「Googleドキュメント」です。</p>

<p>　両者とも、データを全てインターネット上に置いておけるクラウド型サービスで、インターネット接続環境とブラウザさえあれば、誰でも無料で利用できます。</p>

<p>　最近は会社のメールやオフィス系アプリケーションを、GmailやGoogleドキュメントに置き換える企業が増えてきました。その理由は、会社や自宅、出張先など、場所を選ばず便利に利用できること、また最近流行のスマートフォンやタブレットとの相性がよいことなどが挙げられるでしょう。</p>

<p>　本書は、主にビジネスシーンを念頭に、GmailやGoogleドキュメントの便利な活用法を紹介した書籍です。あまり知られていない機能や、知っておくと役立つ裏技を多数紹介しましたので、初級者から中上級者まで、幅広く役立つ内容になっていると思います。</p>

<p>　GmailやGoogleドキュメントの機能を最大限に活かし、さらに効率よく日々の業務をこなすために、本書が参考になれば幸いです。<br />
<p align="right">（「はじめに」より）</p><br clear="all"><br />
<br></p>]]>
<![CDATA[<p><br><br />
<Strong>目　次</strong></p>

<p>CHAPTER1 Gmailの達人ワザ10 基本設定編<br />
［基礎知識］<br />
　001 普通のメールソフトと何が違う?<br />
　002 Gmailの正しい使い方は?<br />
　003 メールソフトとどうやって使い分ける?<br />
［データ移行］<br />
　004 使い慣れたメールソフトでGmailを使いたい<br />
　005 OutlookのデータをGmailに移行したい<br />
　006 Becky!のデータをGmailに移行したい<br />
　007 メールソフトのアドレス帳を移行したい<br />
　008 会社のメールを自動でGmailに転送したい<br />
［自動転送］<br />
　009 Gmailに届いたメールを会社のメールに転送したい<br />
　010 重要なメールだけ会社に転送したい</p>

<p>CHAPTER2 Gmailの達人ワザ45 使いこなし編<br />
［アカウント］<br />
　011 1つのアカウントで複数のアドレスを作りたい<br />
　012 送信メールに表示される名前を変更したい<br />
　013 画面右上に表示されるアドレスを名前に変更したい<br />
　014 メールが届いたらデスクトップにお知らせを表示させたい<br />
　015 アカウントを一発で切り替えたい<br />
　016 メール画面にカレンダーを表示させたい<br />
［受信］<br />
　017 受信したメールをGoogleドキュメントに転送したい<br />
　018 添付ファイルをドキュメントで開いて編集したい<br />
　019 ゴミ箱に入れたメールをワンクリックで全て削除したい<br />
　020 出張のときに自動で返信通知を出したい<br />
　021 特定のメールをダウンロードせずに印刷したい<br />
　022 色の異なる星印を付けてメールを見やすく管理したい<br />
　023 受信メールをフォルダごとに分類したい<br />
　024 メール表示中に簡単にフォルダを作りたい<br />
［設定］<br />
　025 メールをダウンロードしたい<br />
　026 メール本文にGoogleマップを表示させたい<br />
　027 アーカイブしながら次のメールを素早く開きたい<br />
　028 「すべてのメール」フォルダに一瞬で移動したい<br />
　029 不要なメールはすぐにゴミ箱に移動させたい<br />
　030 「アプリ」って何？<br />
　031 メール整理のために一瞬でラベルを付けたい<br />
　032 全てのメールを一瞬で選択したい<br />
　033 メール選択の範囲を指定したい<br />
　034 一括送信メールを受信したときは受信トレイをスキップさせたい<br />
　035 添付ファイルのアイコンをもっと目立つようにしたい<br />
　036 待ち時間を短縮するためにバックグラウンドで送信したい<br />
　037 メール画面に最近使ったドキュメントを追加したい<br />
　038 ToDoリストをGmail画面で管理したい<br />
　039 重要な予定を即座にToDoリストに追加したい<br />
　040 ブラウザのタブ画面に表示される新着メール数を見やすくしたい<br />
　041 Gmailにメモ帳を作って防備録代わりに使いたい<br />
　042 ショートカットキーを簡単に調べたい<br />
　043 ショートカットキーを変更したい<br />
［送信］<br />
　044 間違って送信したメールを取り消したい<br />
　045 会社のアドレスでメールを送信したい<br />
　046 送信先によって複数の署名を使い分けたい<br />
　047 定型文を登録して簡単にメールを返信したい<br />
　048 一度に複数の相手にメールを送信したい<br />
［その他］<br />
　049 メール画面でビデオチャットがやりたい<br />
　050 送信画面を一発で立ち上げたい<br />
　051 メールで絵文字を使いたい<br />
　052 メールで使える絵文字を増やしたい<br />
　053 フィルタの作成中に不要メールをゴミ箱に移したい<br />
　054 特定の相手からのメールを一度に削除したい<br />
　055 Gmailの日付や時刻を素早く知りたい</p>

<p>CHAPTER3 文書の達人ワザ25<br />
［基礎知識］<br />
　056 文書とWordは何が違う?<br />
　057 Wordでできて文書でできないことは?<br />
　058 文書でできてWordでできないことは?<br />
　059 文書とWordの画面構成の違いは?<br />
　060 Wordファイルを文書で閲覧したい<br />
　061 文書をダウンロードしてWordで使いたい<br />
［文書作成］<br />
　062 文字の大きさや色を変更したい<br />
　063 文書の中に写真を入れたい<br />
　064 文書内に計算式を挿入したい<br />
　065 ウェブクリップボードはどう使うと便利？<br />
　066 ドキュメントで文字化けするときはどうすればよい？<br />
　067 文書内に大きな表を挿入したい<br />
　068 文書内にスプレッドシートの票を簡単に貼り付けたい<br />
［ダウンロード］<br />
　069 文書をダウンロードせずに印刷したい<br />
　070 文書をPDFに変換してダウンロードしたい<br />
　071 オフィスファイルを簡単にGoogleドキュメントで開きたい<br />
［アップロード］<br />
　072 作成途中のWordファイルをアップして続きを出先で編集したい<br />
　073 PDFファイルをWord形式に変換したい<br />
［文書管理］<br />
　074 必要な文書がすぐ探せるようにファイルをフォルダで分類したい<br />
　075 文書一覧をタイトル順に並べ替えたい<br />
　076 文書のタイトルを変更したい<br />
　077 作成した文書から児童で目次を作りたい<br />
［共有］<br />
　078 作成した文書をWebで公開したい<br />
　079 文書を同僚と共有したい<br />
　080 文書を共有できないときはどこを確認すればよい？</p>

<p>CHAPTER4 スプレッドシートの達人ワザ36<br />
［基礎知識］<br />
　081 スプレッドシートとExcelは何が違う？<br />
　082 Excelでできてスプレッドシートでできないことは？<br />
　083 スプレッドシートでできてExcelでできないことは？<br />
　084 スプレッドシートとExcelの画面構成の違いは？<br />
　085 Excelファイルをスプレッドシート閲覧したい<br />
［シート作成］<br />
　086 よく作るシートのテンプレートを作っておきたい<br />
　087 数値部分をグラフ化したい<br />
　088 利用できる関数を素早く知りたい<br />
　089 ダウンロードしたスプレッドシートの文字化けをなくしたい<br />
　090 セル内で改行したい<br />
　091 セルに記入したテキストやURLのリンクを削除したい<br />
　092 セルの数値だけをコピー＆ペーストしたい<br />
　093 セルに自動で文字列を記入したい<br />
　094 続き番号を自動入力したい<br />
［シート編集］<br />
　095 編集中のシートに地図を取り込みたい<br />
　096 ブログに掲載した写真をシートに貼り付けたい<br />
　097 シートに組織図を取り込みたい<br />
　098 変更するセルを素早く検索したい<br />
　099 1000個以上のセルをコピー＆ペーストしたい<br />
　100 特定のシートだけ非表示にしたい<br />
　101 ドラッグ＆ドロップでセルを移動したい<br />
　102 セルをデータ順に並べ替えたい<br />
　103 特定のセルにプルダウンリストを設定したい<br />
　104 スプレッドシートでアンケートを取りたい<br />
［グラフ］<br />
　105 グラフの種類や色を変更したい<br />
　106 作成したグラフにタイトルを付けたい<br />
［関数・スクリプト］<br />
　107 Quick Sum機能を使って楽に合計値を知りたい<br />
　108 スクリプト機能を使いたい<br />
［共有］<br />
　109 完成したシートをWebで公開したい<br />
　110 取引先にシートを閲覧させたい<br />
　111 作成したシートを複数で編集できるようにしたい<br />
　112 シートを共有できないときはどこを確認すればよい？<br />
［その他］<br />
　113 セルにコメントを残しておきたい<br />
　114 シートを印刷したい<br />
　115 印刷するシートからURLを削除したい<br />
　116 スプレッドシート内で利用できるショートカットを知りたい</p>

<p>CHAPTER5 プレゼンテーションの達人ワザ18<br />
［基礎知識］<br />
　117 プレゼンテーションとPowerPointは何が違うの？<br />
　118 PowerPointでできてプレゼンテーションでできないことは？<br />
　119 プレゼンテーションでできてPowerPointでできないことは？<br />
　120 プレゼンテーションとPowerPointの画面構成の違いは？<br />
　121 PowerPointファイルをプレゼンテーションで閲覧したい<br />
［スライド作成］<br />
　122 テンプレートを使って素早くプレゼン資料を作りたい<br />
　123 作成したプレゼンテーションをスライドショー再生させたい<br />
　124 スライドの不足部分をPowerPointから取り込みたい<br />
　125 プレゼンテーションから1枚のスライドを取り込みたい<br />
　126 スライドに発表用のメモを付記しておきたい<br />
　127 すべてのスライドの背景を一気に変更したい<br />
［スライド編集］<br />
　128 自作した図形を挿入したい<br />
　129 スライドに動画を挿入したい<br />
　130 インポートが失敗したときはどの設定を確認すればよい？<br />
　131 プレゼンテーションで作成したスライドをPowerPointで使いたい<br />
［共有］<br />
　132 スライドを共有して共同でプレゼン資料を作成したい<br />
　133 LinkedInにプレゼンテーションを表示させて自社をアピールしたい<br />
　134 完成したプレゼンテーションをWebで公開したい</p>

<p>CHAPTER6 図形描画＆フォームの達人ワザ28<br />
［基礎知識］<br />
　135 図形描画ってどんな機能？<br />
　136 作成した図形描画はどんなソフトで利用できる？<br />
［図形作成］<br />
　137 パソコンで作成した図形を図形描画で再利用したい<br />
　138 図形描画の中に文章を挿入したい<br />
　139 作成した図形をPDFで保存したい<br />
　140 図形描画で作成した図をプレゼンテーションで使いたい<br />
［共有］<br />
　141 作成した図形を共有したい<br />
　142 作成した図形をWebで公開したい<br />
［基礎知識］<br />
　143 フォームで何ができるの？<br />
　144 フォームではいくつまで設問や回答を設定できる？<br />
［フォーム作成］<br />
　145 フォームに質問を追加したい<br />
　146 設定した質問と回答を削除したい<br />
　147 フォームを同僚と共同で作成したい<br />
［フォーム公開］<br />
　148 作成したフォームをWebサイトで公開したい<br />
　149 自分のiGoogleページにフォームを表示したい<br />
［回答分析］<br />
　150 回答の結果をグラフで分析したい<br />
　151 フォームの回答をスプレッドシートで分析したい<br />
　152 フォームの回答を印刷したい</p>

<p>CHAPTER7 スマートフォン＆タブレット活用ワザ19<br />
［基礎知識］<br />
　153 スマートフォン＆タブレットではどう使う？<br />
　154 パソコンとはどう使い分けると便利？<br />
［iPhone］<br />
　155 Gmail＆Googleドキュメントが使えるよう設定したい<br />
　156 未読メールの数を一発で確認したい<br />
　157 「メモ」で作成したファイルをGmailで送信したい<br />
　158 ドキュメントをクラウドプリンタで印刷したい<br />
　159 オフラインでドキュメントを閲覧したい<br />
　160 GoodReaderでGoogleドキュメントにアクセスしたい<br />
［Android］<br />
　161 AndroidでGmailが使えるよう設定したい<br />
　162 未読件数を一発で確認したい<br />
　163 Gmailからカメラを起動させたい<br />
　164 会社のメールとGmailを一元管理したい<br />
　165 GoogleドキュメントをAndroidで使いたい<br />
　166 Google Docsアプリで何ができる？<br />
［タブレット］<br />
　167 タブレットでGoogleドキュメントを徹底活用したい<br />
　168 手書きメモをGmailで送信したい<br />
　169 「文書」を快適に編集したい<br />
　170 写真をGoogleドキュメントに送信したい<br />
　171 タブレットで作成したメモをGmailと同期させたい</p>

<p>appendix  FAQ<br />
　172 Gmailで受信した英文メールを自動翻訳して表示させたい<br />
　173 Gmailの添付ファイルを素早く保存したい<br />
　174 Gmailをオフラインで使いたい<br />
　175 Gmail画面を水平分割してメールをプレビューさせたい<br />
　176 GmailからGoogle+に投稿したい<br />
　177 メール本文を等幅フォントで表示させたい<br />
　178 Webサイトからのメール送信をGmailに対応させたい<br />
　179 酔った勢いでメールを送ろうとしたときの待ち時間を設けたい<br />
　180 Gmailをストレージとして利用したい<br />
　181 送信者や件名で、Gmailを素早く検索したい<br />
　182 Gmailで特定のキーワードを含まない検索をしたい<br />
　183 Gmailの検索で利用できる演算子を知りたい<br />
　184 アラートを設定してGmailで情報収集したい<br />
　185 ドキュメントの容量を追加したい<br />
　186 不審なメールの差出人を確認したい<br />
　187 WebページをGoogleドキュメントにPDF保存したい<br />
　188 ウェブクリップボードの中身をクリアしたい<br />
　189 コレクションごと共有設定したい<br />
　190 Gmailをバックアップして保存したい<br />
　191 Googleドキュメントを外部記憶装置として使いたい<br />
　192 セキュリティのために誰がログインしたか確認したい<br />
　193 セキュリティチェックを行いたい<br />
　194 パスワードを変更したい<br />
　195 Googleに不要な個人情報を収集させたくない<br />
索引</p>

<p><br clear="all"></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>アップル vs アマゾン vs グーグル ～電子書籍、そしてその「次」をめぐる戦い～</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2010/08/_vs_vs.html" />
<modified>2010-08-17T02:50:26Z</modified>
<issued>2010-08-17T02:43:28Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2010:/books//2.277</id>
<created>2010-08-17T02:43:28Z</created>
<summary type="text/plain">アップル vs アマゾン vs グーグル†電子書籍、そしてその「次」をめぐる戦い...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2010年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839935637/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2010/aag_vs.jpg" width="109" height="160" alt="アップル vs アマゾン vs グーグル ～電子書籍、そしてその「次」をめぐる戦い～ (マイコミ新書)" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839935637/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><font size="3" color="Chocolate"><strong>アップル vs アマゾン vs グーグル<br>～電子書籍、そしてその「次」をめぐる戦い～</a></strong></font><br />
<br><br />
　・武井 一巳<br />
　・毎日コミュニケーションズ（マイコミ新書）<br />
　・2010/08/24発売<br />
　・ISBN:4839935637<br />
　・819円<br clear="all"></p>

<p>　2010年は、アップル（Apple）社の歴史にとって記念すべき年として、その歴史に大きく刻まれることになるだろう。</p>

<p>　この年１月に、スティーブ・ジョブズCEOはかねてから噂の新しいタブレットPCであるアイパッド（iPad）を発表した。米国だけでなく、この模様はインターネットでも中継され、深夜にもかかわらず日本からも多くのユーザーが視聴した。<br />
　このアイパッドは４月に米国で発売されるや（日本では５月末）、爆発的な売れ行きとなり、発売後１カ月で販売台数が100万台を、発売後80日で300万台を突破した。<br />
　さらに６月には、今度は新型のアイフォーン（iPhone）４と、その基本ソフトであるｉＯＳを発表・発売している。このアイフォーン４は発売３日で170万台を突破したのである。</p>

<p>　新しい製品を投入しただけではない。アイパッドの目玉の一つともなったのが、電子書籍を読むためのアイブックス（iBooks）だが、その電子書籍を販売するためのプラットフォームであるアイブック・ストア（iBookstore）も、アイパッドの発売に合わせてスタートさせている。</p>

<p>　この電子書籍の分野では、07年に米アマゾン（Amazon）が電子ブックリーダーのキンドル（kindle）を発売し、電子書籍を普及させてきた。09年末には瞬間風速的だがとうとう電子書籍の売り上げが紙の書籍を上回っている。そんな状況の中に、電子ブックリーダーとしての機能を持つアイパッドが発売されたのである。<br />
　しかも検索エンジンのグーグル（Google）も、オープンソースとして開発を進めているアンドロイド（Android）を搭載する、電子ブックリーダーを発売して電子書籍の分野に大々的に打って出るとの予測もあり、そのための電子書籍のプラットフォームであるグーグル・エディション（Google Editions）を発表している。<br />
　さらにグーグルは、アンドロイドをＯＳとする携帯電話を発売し、このアンドロイド携帯電話で利用するアプリケーションを発売・配布するためのアンドロイド・マーケット（Android Market）を展開しているが、これはアップルのアイフォーン、さらにアイフォーン用のアプリケーションを配布するアップ・ストア（App Store）と大きく競合するものだ。<br />
　一方で、グーグルが得意としているクラウド・コンピューティングの分野で、意外なことにアマゾンがＥＣ２、Ｓ３というクラウド・サービスを提供して、存在感を増している。</p>

<p>　こうしてここ数年のＩＴ業界の動きを見てくると、アップル、アマゾン、グーグルの３社が突出していることがわかる。ハードウェアからスタートしたアップル、オンライン物販のアマゾン、検索サービスを急成長させたグーグルの３社である。<br />
　それぞれのスタートはまったく異なるものの、３社が目指すものが何なのかは、おぼろげながら見えてくる。デジタルの覇権だ。</p>

<p>　21世紀に入ってインターネットが普及し、従来のマスメディアの力が徐々に低下してきた。さらにここ数年は世界的経済危機で広告収入が激減し、新聞やテレビ、出版が収益減に苦しみ始めている。<br />
　これらの従来のマスメディアが握っていた膨大なコンテンツを、どのようにネットで流通させ、収益に結び付けていくか。ネット展開に苦しむマスメディアを尻目に、ＩＴ業界ではすでにこれらのコンテンツをどう消費者に届け、収益を上げるかを模索している。その先頭に立つのが、前記のアップル、アマゾン、グーグルの３社なのである。</p>

<p>　デジタルコンテンツの面から３社の戦略を見ると、共通したものが見えてくる。クラウドを利用したコンテンツのプラットフォームである。<br />
　アップルのアップ・ストアとアイブック・ストア、アマゾンのキンドル・ストア（Kindle Store）、グーグルのグーグル・エディション。これらのプラットフォームの上で、デジタルコンテンツをどう収集し、販売していくのか。そして、それらをどう収益に結び付けていくのか――。<br />
　先頭を走るアップル、アマゾン、グーグルだが、しかしその戦略によってはどこかが突出し、あるいはどこかが脱落することもある。それほど急激に動いている世界なのだ。</p>

<p>　本書では、デジタルの覇権をめぐる３社の戦略や、最新の動向を分析した。この３社の戦略を分析し、どこがデジタルの覇権を握るのかを予測することは、ＩＴ業界のみならず、多くの方々にとって参考になるだろう。<br />
<p align="right">（「はじめに」より）</p><br clear="all"><br />
<br></p>]]>
<![CDATA[<p><br><br />
<Strong>目　次</strong></p>

<p>はじめに</p>

<p>第１章 デジタル覇権争いの幕開け<br />
　・アイパッドで表面化した覇権争い<br />
　・電子書籍戦争が始まった！<br />
　・盛り上がる〝電子ブックリーダー元年〟<br />
　・新聞メディアが狙うブックリーダーとの連携<br />
　・離陸するデジタル教科書市場の行方<br />
　・電子ブックが書籍を駆逐する日<br />
　・取り残された日本の未来<br />
　・誰がデジタル覇権を握るのか？</p>

<p>第２章 ３社それぞれのデジタルコンテンツへの取り組み<br />
　・検索からクラウドまで――グーグルの野望<br />
　・グーグルブック検索が電子書籍時代を牽引する<br />
　・グーグルのクラウド戦略<br />
　・グーグルにヒットしないものはこの世に存在しない!?<br />
　・国際政治をも動かすグーグルの力<br />
　・ガレージからスタートしたアップルの軌跡<br />
　・身売り寸前のアップルを救ったジョブズの復帰<br />
　・アイチューンズがデジタルハブの中心になる<br />
　・アイチューンズが流通を変える!?<br />
　・コンテンツをマネタイズするジョブズの魔法<br />
　・書籍販売だけではない、アマゾンの野望<br />
　・アマゾン・クラウドの登場<br />
　・そしてキンドルが登場した！</p>

<p>第３章 電子書籍で激変する業界絵巻<br />
　・デジタルブックが書籍を上回った日<br />
　・紙の本を凌駕する読書に徹した端末<br />
　・通信機能を備え、キンドルそのものが書店になった！<br />
　・端末を選ばないキンドルの戦略<br />
　・グーテンベルクと青空文庫<br />
　・エキスパンド・ブックとほん・まるしぇ<br />
　・ケータイ小説は電子書籍か？<br />
　・キンドルは１冊売れるごとに２ドルの赤字？<br />
　・キンドル無償配布で一気に加速<br />
　・アマゾンＤＴＰでセルフパブリッシング時代が訪れる？<br />
　・常識を覆すアマゾンのロイヤリティ<br />
　・70パーセントルールに潜む罠<br />
　・電子ブックリーダーで書籍の概念が変わる<br />
　・巨人グーグルが本気になった！<br />
　・電子書籍プラットフォームは誰が握るのか</p>

<p>第４章 デジタルコンテンツの鍵はクラウド<br />
　・クラウドで進むプラットフォーム<br />
　・クラウドの元祖はＧメールだった！<br />
　・グーグル・ドキュメントでクラウドが変わる<br />
　・グーグル・アップスで攻勢かけるグーグル<br />
　・クラウドの先駆けとなったアマゾン<br />
　・コンテンツ・クラウドというアップルの野望<br />
　・巨人マイクロソフトも重い腰を上げた<br />
　・コンピュータがなくなる日</p>

<p>第５章 コンテンツビジネスでぶつかり合う３社<br />
　・グーグルが手中にした動画共有サービスの意味<br />
　・グーグルとアップルが激突するテレビ市場<br />
　・音楽配信サービスでも競合するグーグルとアップル<br />
　・アイチューンズ・ストアの牙城を侵食するアマゾンＭＰ３<br />
　・アイフォーンとアンドロイドでモバイル市場が変わる<br />
　・見えはじめたモバイルのクラウド戦略<br />
　・アップルはすでにモバイルメーカーになった<br />
　・コンテンツで強大なビジネスを促進</p>

<p>第６章 プラットフォームがすべてを決める<br />
　・業界最大手に躍り出たアップル<br />
　・グーグルがデジタル書籍に本格参入<br />
　・新キンドルでアマゾンが一歩リード<br />
　・日本語が見捨てられる日<br />
　・ソニーが仕掛けた日本の電子書籍プラットフォーム<br />
　・コンテンツを制する者がネットを制す<br />
　・プラットフォームの勝者がデジタルの覇権を握る</p>

<p>おわりに<br />
参考文献<br />
<br clear="all"></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>iPadではじめる新・仕事術</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2010/07/ipad.html" />
<modified>2010-10-22T09:16:10Z</modified>
<issued>2010-07-16T05:43:54Z</issued>
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<created>2010-07-16T05:43:54Z</created>
<summary type="text/plain">iPadではじめる新・仕事術 　・武井 一巳 　・日本文芸社 　・2010/07...</summary>
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<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2010年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537257792/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2010/iPad_job.jpg" width="109" height="160" alt="iPadではじめる新・仕事術" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537257792/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><font size="3" color="Chocolate"><strong>iPadではじめる新・仕事術</a></strong></font><br />
<br><br />
　・武井 一巳<br />
　・<a href="http://www.nihonbungeisha.co.jp/" target="_blank">日本文芸社</a><br />
　・2010/07/30発売<br />
　・ISBN:978-4-537-25779-3<br />
　・1,500円<br clear="all"></p>

<p>　iPadを使えば、仕事のスタイルが大きく変わる――本書を手に取ってみて、本当に仕事のやり方が変わるのだろうかと、疑問に思う方も少なくないでしょう。<br />
　パソコンがなければ、いまやビジネスパーソンの多くは仕事がほとんど進まないというのが現状です。情報を収集し、アイデアを練り、企画書を作成して会議を開き、部下や同僚にメールで指示を出す……。多くの部分、とくに情報収集とその整理、さらに企画書の作成やメールの送受信など、いわゆる知的生産の部分は、パソコンやインターネットの利用が必要不可欠になっています。</p>

<p>　そのパソコンをiPadに置き換えるだけで、本当に仕事のスタイルが変わり、効率化され、ストレスフリーの仕事など可能になるのでしょうか。たしかに現代の忙しいビジネスパーソンは、パソコンの前に座ってばかりいるわけにはいきません。パソコンでの作業を、気軽に携帯できるiPadに置き換えるだけでも、仕事は効率化するでしょう。<br />
　しかし、本当に仕事を効率化し、ストレスフリーで仕事を進めるためには、仕事のスタイル、言い換えれば知的生産の“仕組み”そのものを変える必要があります。このときiPadが重要なツールになるのです。</p>

<p>　実はiPadは、購入しただけの状態では未完成品ともいえるものです。インターネットに接続してウェブを閲覧したり、メールを送受信したり、あるいはビデオを観たり音楽を楽しむといったひととおりの機能は、標準で搭載されています。でも、これらの機能だけではきっと仕事に活用するまでには至らないでしょう。<br />
　iPadを仕事の強力なツールにするためには、知的生産の方法を変革してくれるようなアプリケーションを導入する必要があるのです。</p>

<p>　さらに、これらのアプリケーションの多くが、あたかもネットの向こう側にある雲（クラウド）のなかで動作しているかのようなクラウド環境内の各種サービスを利用することによって、iPadとパソコンとの連携さえも行えるようになっています。<br />
　インターネットを駆使した情報収集、収集した情報の整理、整理して取り出した情報の加工、そして加工して創造した知的生産物のアウトプット――これらのすべてが、クラウドを利用した環境で可能になっています。そしてそのすべての局面で、iPadが最大限に活躍してくれるのです。</p>

<p>　もちろんクラウド環境ですから、それらのすべてをiPadで行ってもいいし、ときにはパソコンで作業し、続きをiPadで行い、さらに最後にパソコンで仕上げる、などiPadとパソコンとを連動させてもかまいません。iPadとクラウド環境が、仕事の仕組みを大きく変えてくれるからです。</p>

<p>　iPadが画期的なのは、大きくて美しい画面を持つタブレットに、標準で通信機能を持たせたことです。これによって、われわれはインターネットをまさに携帯できるようになったのです。この携帯性とクラウド利用環境が、仕事の仕組みを変え、知的生産方法を変えようとしているのです。</p>

<p>　本書では、知的生産を効率化するための便利なiPad用アプリケーションやクラウド・サービスを紹介し、これらを利用するノウハウや、ストレスフリーで仕事をこなすためのポイントなどを紹介しました。これらの方法を実践すれば、iPadという薄くて小さな魔法の板が、あなたの仕事の仕組みを変え、知的生産を高めてくれ、必ずやみなさんの強力なビジネスの武器になると確信しています。<br />
<p align="right">（「はじめに」より）</p><br clear="all"><br />
<br></p>]]>
<![CDATA[<p><br><br />
<Strong>目　次</strong></p>

<p>はじめに―――<br />
Part.1 ｉＰａｄで生活が変わる ビジネスが変わる<br />
　ｉＰｈｏｎｅからｉＰａｄへ<br />
　　01みんなこれを待っていた！<br />
　　02 タッチパネルの大きな魅力とアドバンス<br />
　　03 ｉＰｈｏｎｅ ＯＳ搭載の魅力<br />
　シームレスに統合されたインターネットがもたらすもの<br />
　　04 手のひらに乗る「自分だけのインターネット環境」を手に入れる<br />
　　05 ネットのサービスを利用し、情報の蓄積も発信もすべてすませる<br />
　クラウドの利用がビジネスの仕組みを変える<br />
　　06 ネット内でどうアピールできるかが成功のカギを握る<br />
　　07 “ソーシャルメディア”がビジネスを牽引する時代<br />
　コミュニケーションが仕事になる日<br />
　　08 デルはなぜツイッターを使うのか？<br />
　　09 キーワードは「オフィスからサードプレイスへ」<br />
　パソコン不要時代の到来<br />
　　10 ゲームからネット、読書までｉＰａｄが活躍<br />
　　11 ｉＰａｄを次世代の知的生産ツールとして使う<br />
　Column　iPadのマニュアルの開き方</p>

<p>Part.2 ｉＰａｄを持ってオフィスを飛び出せば仕事術が変わる<br />
　有用な情報はすべて雲のなかにある<<br />
　　12 個人が持ち歩く情報端末の機能と意味の変化を知る<br />
　　13 クラウド的ｉＰａｄの利用法に慣れる<br />
　標準搭載アプリでクラウドを利用する基本<br />
　　14 ｉＰａｄをクラウドで利用する上でのキホンのキ<br />
　　15 ｉＰａｄのブラウザＳａｆａｒｉの操縦法を手の内に入れる<br />
　　16 複数のメールアドレスをｉＰａｄで管理する<br />
　Column　手軽にＷｉ‐Ｆｉが利用できるポケットＷｉ‐Ｆｉ<br />
　ｉＰａｄが切り開く電子書籍の未来を先取りする<br />
　　17 プラットフォーム――ｉＢｏｏｋｓｔｏｒｅが持つ意味を知る<br />
　　18 ｉＢｏｏｋｓで電子書籍を閲覧してみる<br />
　　19 ｉ文庫ＨＤがあれば、手元の書類がｉＰａｄにすべて収まる<br />
　　20 ファイル形式が雑多ならＧｏｏｄＲｅａｄｅｒに転送する<br />
　ウェブは持ち出して見る時代へ<br />
　　21 ｉＰａｄの機能性と機動性が仕事の仕組みを変える<br />
　　22 ツイッターで成果を出すためには専用アプリを導入する<br />
　　23 ＹｏｕＴｕｂｅアプリで話題のビデオを先取りする<br />
　ｉＰａｄでオフィスを飛び出せばビジネス世界が広がる！<br />
　　24 サードプレイスでの快適な仕事環境を確保する<br />
　　25 ｉＰａｄでビジネスパーソンの一日はこう変わる</p>

<p>Part.3 情報収集力が劇的にアップするｉＰａｄ活用術<br />
　ｉＰａｄだからできる！　最適な情報収集環境の作り方<br />
　眼前のチャンスを逃さない！　クラウド情報管理術<br />
　　26 「情報はすべてクラウドで管理する」という仕組みを作る<br />
　　27 ＲＳＳリーダーは「いまを切り取る」情報収集システムになる<br />
　　28 「連携」がキーワード！　一歩先行くＲＳＳリーダー活用法<br />
　　29 Ｉｎｓｔａｐａｐｅｒで収集した情報を一元化して管理する<br />
　　30 スクリプトを活用すれば欲しい情報が面白いように集まる<br />
　外部脳をコントロールする仕組みの作り方<br />
　　31 クラウド・サービスを活用して仕事の仕組みを最適化する<br />
　　32 情報をDropboxに保存して、いつでも取り出せる環境を作る<br />
　　33 ZumoDriveならオンラインで複数のファイルを共有できる<br />
　　34 ネットで収集した情報をＴｕｍｂｌｒを使って一元管理する<br />
　Column　音声検索にも対応するGoogle Mobile App</p>

<p>Part.4 新たなアイデアを「見える化」するｉＰａｄ活用法<br />
　仕事の見える化に欠かせない仕組みの作り方<br />
　　35 iPadにもiOSが！――さらに仕事の効率化が加速する<br />
　　36 整理しない・捨てる・貯める・検索する・見える化する<br />
　クラウド・サービスを活用した知的生産の方法<br />
　　37 Evernoteならノートの検索で活きた情報が取り出せる<br />
　　38 iPad版Evernoteでひらめきやアイデアをメモる<br />
　　39 SugarSyncで同期したファイルを持ち出す<br />
　アプリケーションの連携が仕事の効率化を加速する<br />
　　40 Ｇｏｏｇｌｅドキュメントで情報を熟成させる<br />
　　41 閲覧ならGoDocsﾄMemeo Connect Readerを使う<br />
　　42 編集も可能なGoodReaderでドキュメントを練り上げる<br />
　　43 オンライン編集が必要ならOffice2 HDで対処する<br />
　良質なアウトプットを生み出す支援ツールを用意する<br />
　　44 本格的な書類作成にはＰａｇｅｓを使ってみる<br />
　　45 Simplenoteがあれば、どこでも文書の続きが編集できる<br />
　Column　ｉＰａｄを電子辞書として活用する――大辞泉</p>

<p>Part.5 実り豊かな仕事と人生を創造するｉＰａｄライフハック術<br />
　ＰＤＦに統一すれば仕事はもっと効率化できる<br />
　　46 ｉＰａｄでＰＤＦファイルを扱うノウハウを確立する<br />
　　47 ＰＤＦ閲覧アプリを使ってケーブルレスで情報を切り出す<br />
　　48 ＰＤＦに注釈を付けたいならｉＡｎｎｏｔａｔｅＰＤＦを使う<br />
　アイデアや意見を「手書きメモ」で即行で伝える<br />
　　49 手書きメモアプリでサッとメモり、ファイルに変換して保存する<br />
　　50 ｉＰａｄはメモであり、広大なキャンバスにもなる<br />
　成果を残す人が実践している日々の小さな習慣<br />
　　51 人生を心豊かに暮らす自分だけのアプリケーションを探す<br />
　　52 日記アプリＭａｘＪｏｕｒｎａｌで日々の記録を付ける<br />
　　53 Ｇｏｏｇｌｅカレンダーと予定を同期してもの忘れを防ぐ<br />
　　54 Ｔｏｄｏ ｆｏｒ ｉＰａｄを使ってＧＴＤを実践する<br />
　　55 ＣａｓｈＦｌｏｗで効率的な経費管理をする<br />
　頭をリフレッシュし、心を癒すｉＰａｄサプリ<br />
　　56 疲れた頭を休める脳トレ系ゲームでリフレッシュする<br />
　　57 数独で使っていない脳を活性化する<br />
　　58 リバーシなら誰でも遊べて頭がリフレッシュできる<br />
　　59 迷宮を旅するラビリンスで平衡感覚を養う<br />
　　60 すべての情報は、空のなかにある<br />
　Column　ウィキペディアを情報源として快適に閲覧<br />
　<a href="http://www.takei.gr.jp/MT/archives/2010/07/ipad_link.html">本書で紹介したアプリ一覧</a></p>

<p></p>

<p><br clear="all"></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>携帯＆iPhone ツイッターを使いこなす！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2010/03/iphone_1.html" />
<modified>2010-03-07T11:16:58Z</modified>
<issued>2010-03-03T03:18:37Z</issued>
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<created>2010-03-03T03:18:37Z</created>
<summary type="text/plain">携帯＆iPhone ツイッターを使いこなす！ 　・武井 一巳 　・日本文芸社 /...</summary>
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<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2010年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537257474/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2010/Twitter-Book.jpg" width="100" height="160" alt="携帯&iPhone ツイッターを使いこなす!" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4537257474/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size="3" color="Chocolate">携帯＆iPhone<br> ツイッターを使いこなす！</a></strong></font><br />
<br><br />
　・武井 一巳<br />
　・<a href="http://www.nihonbungeisha.co.jp/" target="_blank">日本文芸社</a> / 日文新書<br />
　・2010/03/15発売<br />
　・ISBN:978-4-537-25747-4<br />
　・760円<br clear="all"></p>

<p>　面白いサービスが始まったと聞き、ツイッターのアカウントを作ったのは、2007年の春だった。ブログブームが落ち着き、ソーシャルネットワーキングサービス（SNS）に急速に人気が移行しようとしている時期だった。<br><br />
　マイクロブログとも呼ばれるこのツイッターは、会員登録するだけで世界中のユーザーの「つぶやき」が同時進行で閲覧できた。ワクワクした。わずか140文字で発信される世界中のつぶやきを追いかけているだけで、眩暈さえ感じるほどだった。<br><br />
　それ以来、いくつものエポックメーキングな出来事にも遭遇した。米オバマ大統領の当選、「ハドソン川の奇跡」、マッキーのサッカー中継、「当選確実なう」、「ビバ☆秋葉原」、総理の第一声……。<br><br />
　それぞれの出来事は、一気に盛り上りを見せては、またたく間に沈静化した。その意味では善くも悪くも、ツイッターは「いま」を映す鏡であり、ライブメディアでもある。各ユーザーの「いま」を共有するツールなのだ。<br><br />
　そんなインターネット上のサービスに、目先の早い企業が目をつけたのは当然だろう。DMやニュースレター、あるいはメルマガやウェブサイト、さらにブログなどでも、顧客と「いま」を共有することはできない。<br><br />
　顧客と「いま」を共有できれば、その時にしかできないサービスや商品を提供できる。「いまパンが焼き上がりました」とパン屋の店頭に貼り紙を出せば、顧客に対しての告知とともに、購買意欲をも誘う。デパートやスーパーがタイムセールスを行なうのは、在庫一掃の狙いもあるが、消費者の購買意欲を喚起させる効果もあることはよく知られている。それが、ツイッターで可能なのだ。<br><br />
　いつくかのビジネス成功例を目の当たりにして、ツイッターを利用し始める企業も出てきた。ところが、なかなか思うような結果が出ない。当然だ。ツイッターは「いま」を共有するツールであり、共有するためにはそれなりの準備と入念な戦略が必要なのだ。告知だけでもそれなりの効果はあるだろうが、それをビジネスに反映させ、売り上げに貢献させるためにはノウハウと戦略が必要なのである。<br><br />
　さらに、「いま」を共有するためには、リアルタイムなツイートが必要になる。いつでも、どこでも、リアルタイムに情報を発信できるものといえば、まっ先に携帯電話が思い浮かぶだろう。そう、ツイッターには携帯電話がよく似合う。<br><br />
　2009年後半になって、日本でも急速にツイッターが普及しはじめ、公式携帯サイトもオープンした。また、アイフォーンには続々と優れたツイッタークライアントが発売され、携帯でツイッターを楽しむためだけにアイフォーンに移行するユーザーさえ出てきた。<br />
　本書では、アイフォーンを含む携帯電話を中心に、ツイッターをビジネスに活かすためにどう活用すればいいのか、そのノウハウを解説した。実際にツイッターを利用しているユーザーには、既知の事例も多いだろう。<br />
　だが、これからツイッターを本格的に利用しようとする、とくにビジネスユーザーにとっては、ツイッターがこれまでどのように使われてきたのかを知ることも重要だ。その上で、ツイッターを取り入れてビジネスにどう活かしていくのか、その戦略を練ることが重要なのだ。<br><br />
　さあ、つぶやいてみよう。たったひと言のツイートが、あなたとあなたを取り巻く世界を一変させる可能性を秘めているのだ。<p align="right">（「はじめに」より）</p><br clear="all"><br />
<br></p>]]>
<![CDATA[<p><br><br />
<strong>目次</strong><br><br><br />
<b>はじめに ……</b></p>

<p><b>第１章 ツイッターでビジネスが激変する</b><br />
01 ブログ、ＳＮＳからツイッターへ<br />
02 爆発的に普及するツイッター<br />
03 日本でも急速に普及<br />
04 ニューオーリンズのピザ屋は140文字で15％の売り上げ<br />
05 100人体制で650万ドルを売り上げたデル<br />
06 政治をも動かすツイッターの威力<br />
07 続々と参入する著名人と企業<br />
08 ボットが伝えるニュース配信から地震情報まで<br />
09 すべての情報はツイッターに集まる<br />
10 ついに公式携帯サイトが始まった！</p>

<p><b>第２章 だから、いますぐ「ツイッター」を始めよう！</b><br />
11 ツイッターで新しいアカウントを作成する<br />
　◆携帯電話でアカウントを取得<br />
　◆パソコンでアカウントを取得<br />
12 ツイッターの基本はタイムライン<br />
13 ツイッター画面の見方と操作<br />
　◆ツイートの読み方・投稿の仕方<br />
　◆フォローの関係を読む<br />
14 フォローを増やすための検索活用<br />
15 情報を発信すればフォロワーが集まる<br />
　◆＠アカウントで話しかける<br />
　◆ＲＴでツイートを広げる<br />
16 ハッシュタグで特定の話題を追う<br />
　◆ビジネス活用で生きるハッシュタグ<br />
　◆特定の相手へのメッセージの送受信<br />
17 リスト機能でフォロワーを分類<br />
18 アイコンの設定でもっと目立とう<br />
19 本格利用には専用アプリケーションが便利<br />
　◆ブラウザで利用する<br />
　◆専用クライアントで利用する<br />
★ツイッター有名人――すがやみつるさん</p>

<p><b>第３章 携帯でつぶやけば、ツイッターはビジネスの即戦力になる！</b><br />
20 ケータイにベストマッチしたツイッターの威力<br />
21 公式携帯サイトにログイン<br />
22 特定の相手への返信とリツイートの方法<br />
　◆＠ツイートの実際<br />
　◆ＲＴツイートの実際<br />
23 携帯電話で写真を利用する<br />
24 フォローとフォロワー管理<br />
25 パソコンと併用すればもっと便利に活用できる<br />
26 米ツイッターのモバイル機器向けサイト<br />
　◆モバイル機器向けサイトへのアクセス<br />
　◆モバイル機器向けサイトでのユーザー管理<br />
27 独自に開発されたモバツイッターなら、ツイッターがもっと便利になる<br />
　◆モバツイッターでタイムラインを読む<br />
　◆携帯電話ならではの「写ツ」投稿<br />
　◆モバツイッターでフォロワー管理<br />
28 いつでも、どこでもを可能にする携帯ツイッター<br />
29 ダイレクトメッセージが新たなビジネスチャンスを創造する<br />
★ツイッター有名人――えふしん（藤川真一）さん</p>

<p><b>第４章 iPhoneでつぶやけばスグに最高の結果が出る！</b><br />
30 アイフォーンユーザーの６割がツイッターを使う理由<br />
31 アイフォーン標準のブラウザを使って公式サイトを閲覧してみる<br />
32 つぶやくチカラがもっとアップする専用ツイッタークライアント<br />
　◆強力な検索機能を備えたTweetie 2<br />
　◆ビジネスユースに最適なTwitBird Pro<br />
　◆高速に、大量のツイートを閲覧するFastweet 2K<br />
　◆パソコンと同じ感覚で使えるTwitterrific<br />
　◆初心者にも優しい操作性で定評のあるNatsuLion for iPhone<br />
33 アイフォーンとパソコンソフトとの連携でつぶやくチカラをアップする<br />
　◆最強の可能性を秘めたTweetDeck for iPhone<br />
　◆多種多様なタイムラインが売りのHootSuite<br />
34 特定機能に特化した独自クライアント<br />
　◆目の前の映像につぶやきを映し出す「セカイカメラ」<br />
　◆翻訳機能に特化したTwitter Wold<br />
　◆音声変換で投稿できる「しゃべったー」<br />
　◆画像のツイートにはTwitpic</p>

<p><b>第５章 ビジネスツイッターを効果的に進める５つのステップ</b><br />
35 企業がツイッターに続々参入してきた！<br />
36 《ステップ(1)フォローするユーザーを増やす》<br />
　まず100人以上のユーザーをフォローする<br />
37 《ステップ(2)(3)たくさんツイートし、フォロワーを増やす》<br />
　ブログや自社サイトとの連携で情報量が飛躍的に増える<br />
38 《ステップ(4)フォロワーが増えたら、コミュニケーションを深める》<br />
　オバマの成功は緊密なコミュニケーション力の賜物<br />
39 《コミュニケーションを深めれば、ビジネスチャンスが生まれる》<br />
　つぶやきでスポンサー契約を獲得したラジオ番組!?<br />
40 《ステップ(5)新製品紹介や告知などのビジネス利用の道が開ける》<br />
　グーグルもマイクロソフトも、ツイッターを追いはじめた<br />
41 《ツイートの伝播状況をチェックすれば、ビジネスへの波及効果もわかる》<br />
　ツイッターツールを使えばツイートの効果が測れる<br />
42 《影響力のあるつぶやきを発信するコツ》<br />
　ネット上の有益な情報をURL付きツイートで発信する</p>

<p><b>第６章 ツイッターで最高の結果を出す人の６つのやり方</b><br />
43 マーケティングツールとしてのツイッターの威力<br />
44 《最高の結果を出す６つのやり方――(1)リアルなフォロワーを増やす》<br />
　反応しやすいつぶやきには“いま”の状況が活写されている<br />
45 《最高の結果を出す６つのやり方――(2)タイムラインを独占するな》<br />
　企業宣伝ばかりの連投は逆効果!?<br />
46 《最高の結果を出す６つのやり方――(3)フォロワーはキャラにつく》<br />
　キャラクターを意識しながら個性的なツイートを演出<br />
47 《最高の結果を出す６つのやり方――(4)フォロワーとのコミュニケーション》<br />
　顧客の要望などをきめ細やかに聞き取る姿勢が必要！<br />
48 《最高の結果を出す６つのやり方――(5)常にリスクを自覚する》<br />
　たったひと言のつぶやきで企業イメージを損なうことも!?<br />
49 《最高の結果を出す６つのやり方――(6)リアルタイムがすべて》<br />
　成功した人は、“いま”を上手くビジネスに取り入れた<br />
50 ツイッターに乗り遅れるな！<br />
★本書で紹介した関連サイト一覧<br />
★本書で紹介したアカウント一覧<br />
<br clear="all"></p>

<p><font color="red">【正誤表】</font><br />
<b>p.082 表2-1</b><br />
　Tweetieはマッキントッシュ用クライアントです。</p>

<p><br />
<br clear="all"></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>雲のなかの未来－進化するクラウド・サービス</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2009/09/post_28.html" />
<modified>2009-09-08T06:36:47Z</modified>
<issued>2009-09-08T06:32:27Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2009:/books//2.255</id>
<created>2009-09-08T06:32:27Z</created>
<summary type="text/plain">雲のなかの未来―進化するクラウド・サービス 　・武井一巳 　・NTT出版 　・2...</summary>
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<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2009年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757102623/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2009/cloud-b3.jpg" width="108" height="160" alt="雲のなかの未来―進化するクラウド・サービス" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4757102623/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">雲のなかの未来<br>―進化するクラウド・サービス</a></strong></font><br><br />
　・武井一巳<br />
　・<a href="http://www.nttpub.co.jp/index.html" target="_blank">NTT出版</a><br />
　・2009/09/11発売<br />
　・ISBN978-4-7571-0262-0<br />
　・2,200円＋税<br />
<br clear="all"><br></p>

<p>　2008年から2009年にかけて、私は雑誌の取材で数々のネット企業や自治体などを取材して、話を伺う機会に恵まれた。それぞれの企業では意識していなくても、時代がクラウドに向っていることが強く感じられた。その上で、ツイッターもまたアマゾンのクラウドサービスであるＳ３を利用していると聞き、時代はすでにクラウド・コンピューティングに確実に突入したと強く認識せざるを得なかった。<BR></p>

<p>「<storong>クラウド</strong>」や「<strong>クラウド・コンピューティング</strong>」という言葉を知らなくても、グーグルのＧメールを利用したり、ミクシィやブログを利用しているユーザーは多い。それがクラウドだと説明しても、では従来のウェブサービスとどこが違うのか、クラウドを使ったら何が便利になるのか、さらに企業でもクラウドを使ったり、あるいはクラウドサービスを展開したり、クラウドそのものの運営に乗り出したり、そんなビジネスは考えられるのか、といった質問をされることも増えてきた。<br></p>

<p>　それらの疑問に答え、現在急速に進行しているクラウド・コンピューティングとは、どのような形態のものであり、それが私たちのビジネスや生活をどのように変革するものなのかをまとめてみようと本書を執筆した。<p align="right">（「あとがき」より抜粋）</p><br clear="all"></p>]]>
<![CDATA[<p><script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/swfobject.js"></script><script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/cmizer_1_0_1.js"></script><div id="cmizer-movie-60462" style="margin-bottom:3px;width:280px;height:260px;">※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。<br /><a href="http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?Lang=Japanese&P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"><img alt="Get Adobe Flash Player" src="http://cmizer.com/images/160x41_Get_Flash_Player.jpg" style="border:0" /></a></div><script type="text/javascript">var cm_option = new Object();cm_option.auto_play=true;cm_option.volume=5;cm_option.repeat_play=false;cm_option.jump_action="newwin";SetPlayer("cmizer.com/swfs/cmizer_player.swf",280,260,"cmizer.com/cm/private/movie/u/vs/ls/zah/d4vs5nbwaq.xml","60462", cm_option);</script><br />
<br><br />
<strong>「雲のなかの未来－進化するクラウド・サービス」</strong><br><br />
（目次）<br />
<br><br />
<font size="+1"><strong>第１章　雲のなかのサービス</strong></font><br />
<strong>クラウド・コンピューティングの登場</strong><br />
クラウド・コンピューティングはバズワードなのか? / コンピュータ・システムが大きく変わってきた! / 世界のコンピュータは五台で間に合う! / ネットブックが後押しするクラウド・コンピューティング / ウェブ2・0からクラウドへという〝変革" / B2CからB2Bへの転換<br />
<strong>進むクラウド化の動き</strong><br />
クラウド・コンピューティングの本質はサービス / 仮想化と分散処理 / 必要なとき必要なだけ利用できるコンピュータ / Co2規制が〝所有"から"使用"への転換を迫る / 三つの形態 / グーグルが進めるクラウド化 / アマゾンが展開するクラウド・ビジネス / フォース・ドットコムがSaaSからPaaPへ / ウィンドウズアジュールで巻き返し図るマイクロソフト / 重要なものは、すべて雲のなかにある!?<br />
<br><br />
<font size="+1"><strong>第２章　クラウドで変わるコンピュータ環境</strong></font><br />
<strong>すべてのITリソースをサービスに</strong><br />
個人向けサービスから始まったクラウド化の波 / ストレージと化すインターネット / ズーモドライブでシームレスにストレージを利用 / マイクロソフト社のスカイドライブを使う<br />
<strong>どのサービスを利用するか</strong><br />
進化するGメールの驚異 / "削除しない"メールサービスの利用法 / 携帯電話で利用するGメール / 独自ドメインで利用するGメール / 新入生に配られるウェブメール・アドレス / オンライン・オフィスアプリでビジネス環境が変わる!? / 異なるプラットフォームで文書を共有する / クラウドで変化を迫られるメディア / 情報を共有するグーグルカレンダーのビジネス利用 / OSそのものさえ雲の向こう側にある!? / いつでも、どこでも取り出せるToDoリスト管理サービス / 膨大な情報を整理・管理するフィード利用 / 「すべてが雲のなかにある」という使い方<br />
<br><br />
<font size="+1"><strong>第３章　クラウドで変わるビジネス戦略</strong></font><br />
<strong>業界再編とビジネス環境の変化</strong><br />
ビジネス展開にシフトするクラウドベンダー / クラウドに乗り出した国内メーカー<br />
<strong>ビジネスで使えるクラウド・サービス</strong><br />
中小企業が活用するグーグルアップス / グーグルサイトを使ってウェブページを作る / アマゾン・クラウドサービスを利用する / アマゾンEC2を使う / アマゾンS3を使う / リアルと仮想を結ぶアマゾンの新サービス / セールスフォース・ドットコムを利用する / フォース・ドットコムでアプリケーションの作成 / クラウドで大幅なコスト削減が実現できる / 個人向けクラウドの勧め<br />
<br><br />
<font size="+1"><strong>第４章　すべてが雲のなかにある！</strong></font<br />
<strong>ユーザーが望むサービスの方へ</strong><br />
クラウド化をばく進するアイフォーン / AT&Tの参入でクラウド・ビジネスが本格稼働 / オラクルはアマゾン上でクラウドを展開 / IIJが乗り出した国産クラウド / デジタル放送を見すえた仮想サーバでクラウドを実現する / 自治体が乗り出したクラウド利用 / 続々と利用されるクラウド / 高い信頼性を誇るクラウド<br />
<strong>何がクラウド化を支えるのか</strong><br />
大規模分散処理基盤を支える技術とスケールアウト / クラウド技術を理解する必要はない! / 商用化にシフトしはじめたグーグルアップス / クラウド時代のセキュリティ<br />
<br><br />
<font size="+1"><strong>第５章　クラウドがユビキタス社会を実現する</strong></font><br />
<strong>ブラウザの進化とクラウド端末としてのモバイル</strong><br />
クロームが仕掛けたブラウザ戦争 / ブラウザを制す者がクラウドを制す / モバイルを取り込むクラウド戦略 / アンドロイドの登場が意味するもの<br />
<strong>経済に深く入り込むクラウド</strong><br />
クラウドが実現するユビキタス社会 / 国家による利用規制がクラウド化を阻む / プライベート・クラウドという考え方 / クラウドは発展するインフラ / 再び、クラウド・コンピューティングはバズワードなのか? / クラウドがビジネスチャンスを生む<br />
<br><br />
<strong>参考文献</strong><br />
<a href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2009/09/cloudlink.html" target="_blank"><strong>クラウド・サービスを体験する</strong></a><br />
<strong>あとがき</strong><br />
<br><br />
<br><br />
本書の<strong>クラウド・サービスを体験する</strong>で紹介した各クラウド・サービスへのリンクを、<strong>クラウド・サービスを体験する</strong><a href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2009/09/cloudlink.html" target="_blank"><strong>リンク先一覧</a></strong>で掲載しました。</p>]]>
</content>
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<title>ネットブックの本</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2009/02/post_25.html" />
<modified>2009-02-27T07:27:21Z</modified>
<issued>2009-02-27T07:18:58Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2009:/books//2.236</id>
<created>2009-02-27T07:18:58Z</created>
<summary type="text/plain">ネットブックの本 SSDモデル対応版 for Windows XP 　・武井一巳...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2009年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839930791/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2009/netbook.jpg" width="113" height="160" alt="ネットブックの本 SSDモデル対応版 for Windows XP" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839930791/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">ネットブックの本<br /> SSDモデル対応版 for Windows XP</a><br /></font></strong>

　・武井一巳<br>
　・<a href="http://book.mycom.co.jp/" target="_blank">毎日コミュニケーションズ</a><br>
　・2009/03/10発売<br>
　・ISBN978-4-8399-3079-0<br>
　・1,680円＋税<br>
<br clear="all"><br>
<br>
パソコン市場で、現在最も成長が著しいのがネットブックである。パソコン販売台数のうち、70％以上がノートブック型になり、さらにそのうち実に25％がネットブックで占められているという調査もある。<br>
<br>
このネットブックに関しては、相反する２つの見方がある。CPUや搭載するハードディスク容量などのスペックが低く、一般には使いにくいという見方と、ネットブックこそ新しいクラウド・コンピューティングを推進する画期的なパソコンであるとする見方だ。<br>
<br>
だからこそネットブックは、特に初心者には使いにくいマシンであるのも確かだろう。インターネットを快適に利用するための設定や、ハードディスクをなるべく消費しない使い方など、従来のパソコン入門書には書かれていないノウハウが必要になる。<br>
<br>
本書では、そんなネットブックをネットブックらしく活用するノウハウなどを解説した。ネットブックは、セカンドマシンとして捉えられることが多いが、低価格で気軽に購入できるから初心者にもお勧めだ。その初心者にもわかりやすいよう、具体的なWebサービスやアプリケーションを紹介しながら、ネットブックの本当の使い方を解説したつもりである。<p align="right">（「はじめに」より）</p><br clear="all">
]]>
<![CDATA[<!-- Cmizer player embed tags start -->
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/swfobject.js"></script>
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/cmizer_1_0_1.js"></script>
<div id="cmizer-movie-32694" style="margin-bottom:3px;width:420px;height:390px;">
※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。<br />
<a href="http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?Lang=Japanese&P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"><img alt="Get Adobe Flash Player" src="http://cmizer.com/images/160x41_Get_Flash_Player.jpg" style="border:0" /></a>
<p><a href="http://cmizer.com/movie/private/a793b4ab1d0f8c9deeab1ecf03b03e99">「ネットブックの本」（武井一巳著）絶賛発売中！　</a> by 　さん</p>
</div>
<div id="cmizer-logo-32694" style="text-align:right;width:420px;">
<a href="http://cmizer.com/"><img alt="カンタンCM作成サイト コマーシャライザー" src="http://cmizer.com/images/blogparts/logo_blogparts.gif" style="border:0" ></a>
</div>
<script type="text/javascript">var CmizerOptions = new Object();CmizerOptions.auto_play = false; /* falseにするとブログパーツ表示時に自動再生されません */CmizerOptions.volume = 1; /* プレイヤーの初期音量（最大100） */CmizerOptions.repeat_play = false; /* trueにすると繰り返し再生されるようになります */</script>
<script type="text/javascript">CmizerOptions.jump_action = "newwin"; /* "newwin" にすると宣伝先URLを別ウインドウで表示できます */</script>
<script type="text/javascript">SetPlayer("cmizer.com/swfs/cmizer_player.swf",200,186,"cmizer.com/cm/private/movie/e/dv/vC/dkr/mzzkdj2vdg.xml","32694", CmizerOptions);</script>
<!-- Cmizer player embed tags end -->
<br>
<strong>ネットブックの本 SSDモデル対応版 for Windows XP</strong><br>
（目次）<br>
<br>
<strong>Chapter 1　ネットブックはじめの一歩</strong><ul>
<li>ネットブックで加速する新しいパソコンの使い方</li>
<li>まずは有線LAN でネットワーク接続してみよう</li>
<li>既存の無線LAN 環境でインターネットに接続する</li>
<li>公衆無線LAN スポットでインターネットに接続する</li>
<li>FON ならば自宅でも外国でも無線LAN が使い放題！</li>
<li>イー・モバイル＆ネットブックは最強の組み合わせ</li>
<li>Windows アップデートで常に最新の状態にしておこう</li>
<li>容量不足を解消する外付けHDD とSD メモリカード</li>
<li>バッテリー節約のためには電源オプションに気を遣う</li>
<li>小さな画面も解像度の変更と仮想画面を使って広々使う</li>
<li>ディスク節約のために復元機能を無効化しておく</li>
<li>SSD にとってデフラグツールとスクリーンセーバーは鬼門</li>
<li>仮想メモリをオフにすればもっともっと高速化する</li>
<li>ブラウザやWindwos の一時ファイルについて考える</li>
<li>ネットブックだからこそウイルス対策ソフトは必須！</li>
<li>BIOS をダウンロードして最新版にアップデートする</li>
<li>イザという時のためにリカバリ方法を知っておこう</li>
<li>Eee PC ならばBoot Booster でWindows の起動を高速化</li></ul>
<br>
<strong>Chapter 2　ネット連携で威力を発揮</strong><ul>
<li>数多くの選択肢からブラウザとメーラーを選択</li>
<li>ネットブックのブラウザはGoogle Chrome で決まりだ！</li>
<li>Google Chrome を使いやすく設定しておこう</li>
<li>Chrome でブックマークとショートカットを極める</li>
<li>自分だけのポータルを作るとネットブックがもっと便利に</li>
<li>ネットブックのメールはGmail を使おう！</li>
<li>オンラインで利用するオフィスアプリケーション</li>
<li>Google カレンダーで予定を管理する</li>
<li>インターネットストレージでネットブックが強力になる</li>
<li>マルチメディアファイルなら1TB のストレージがある！</li>
<li>心配ならば複数のオンラインストレージを使い分けよう</li>
<li>Gmail をストレージにするGMail Drive を活用しよう</li>
<li>Google リーダーでWeb を高速巡回する</li>
<li>しっかりタスク管理するならRemember The Milk</li>
<li>シンプルなタスク管理ならWipee List</li>
<li>日本人向きのタスク管理ならcheck*Pad</li>
<li>オンライン付箋紙でさまざまな情報をメモする</li>
<li>容量が大きい画像はPicasa で管理する</li>
<li>本格的な画像処理もオンラインで行おう</li>
<li>画像加工サービスとオンラインのメモスペース</li>
<li>閲覧だけでなく編集もできるオンラインPDF 加工サイト</li>
<li>OS までもインターネットで！　ネットワークOS のStartForce</li>
<li>デスクトップマシンをネットブックから遠隔操作</li>
<li>iTunes でプレイリストを共有する方法</li></ul>
<br>
<strong>Chapter 3　メモリの増設とUSBメモリ</strong><ul>
<li>内蔵メモリを増設してネットブックをパワーアップ</li>
<li>RAM ディスクを作り激速ドライブを手に入れる</li>
<li>プログラムの一時ファイル保存場所をRAM ディスクに</li>
<li>外付けDVD ドライブと仮想DVD で快適な運用</li>
<li>ImgBurn とVirtual CloneDrive で仮想DVD を利用する</li>
<li>安くなったUSB メモリを最大限に活用する</li>
<li>OpenOffice をUSB メモリで使う</li>
<li>Google Chrome をUSB メモリで使う</li>
<li>Firefox やThunderbird をUSB メモリで持ち歩く</li>
<li>安全に使うためのUSB メモリのウイルス対策</li>
<li>USB メモリを暗号化して安全に使う</li></ul>
<br>
<strong>Chapter 4　不要なアプリと便利なアプリ</strong><ul>
<li>不要な標準搭載アプリをバッサリと削除する</li>
<li>Windows コンポーネントも不要であれば削除する</li>
<li>アップデート用のダウンロードファイルを削除する</li>
<li>不要なサービスを停止させて快適なパフォーマンスを得る</li>
<li>Windows 起動時の自動起動アプリを停止する</li>
<li>Windows の起動・終了を高速化する</li>
<li>アクセス日時更新を停止してSSD を劣化から守る</li>
<li>不要なDLL をメモリから開放する</li>
<li>カーネルを物理メモリに移動して高速化する</li>
<li>マイドキュメントの保存先を別のドライブに変更する</li>
<li>SD メモリカードをハードディスク化する</li>
<li>メニューのクラシック表示と視覚効果の停止</li>
<li>「いじくるつくーる」で徹底的にカスタマイズする</li>
<li>不要になったゴミファイルを一括して削除する</li>
<li>レジストリの最適化でパフォーマンスアップを図る</li>
<li>アンインストール情報を削除する</li></ul>
<br>
<strong>Chapter 5　ネットブックをLinuxマシンにする</strong><ul>
<li>Eee PC は本来Linux マシンだった！！</li>
<li>外付けCD ドライブからLive Linux を起動して試す</li>
<li>Live CD でUbuntu を使う</li>
<li>Live CD やLive DVD で試してみるKNOPPIX</li>
<li>Live CD で利用するPuppy Linux</li>
<li>Live CD で利用するBerry Linux</li>
<li>USB メモリで手軽にLinux を利用する</li>
<li>Puppy Linux をUSB メモリで使う</li>
<li>人気のUbuntu をUSB メモリで使う</li>
<li>Windows 上にLinux をインストールする</li>
<li>「Easy Peasy」でカンタンLinux</li>
<li>ネットブックのためのUbuntu の活用方法</li>
<li>OpenOffice.org で仕事をバリバリこなす</li>
<li>Ubuntu にアプリを追加したりWindows アプリを使ったりする</li></ul>
<br clear="all">
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>１秒を争う人のメール術</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2009/02/post_26.html" />
<modified>2009-02-13T05:32:20Z</modified>
<issued>2009-02-03T23:11:36Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2009:/books//2.225</id>
<created>2009-02-03T23:11:36Z</created>
<summary type="text/plain">1秒を争う人のメール術仕事がグングン加速する101のスゴ技 　・武井一巳 　・成...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2009年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4415401031/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2009/2009-02.jpg" width="100" height="150" alt="1秒を争う人のメール術―仕事がグングン加速する101のスゴ技 (成美文庫 た- 18-1)" border="0" vspace="5" hspace="5" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4415401031/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">1秒を争う人のメール術<br />仕事がグングン加速する101のスゴ技</a><br></font></strong></p>

<p>　・武井一巳<br />
　・成美文庫 / 成美堂出版<br />
　・2009/02/20発売<br />
　・ISBN978-4-415-40103-4<br />
　・552円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　電子メールを本当に活用している人は少ない。<br />
　メールソフトの使い方からネット上のメールサービス、さらに携帯メールとの連携など、技術やサービスの進歩によって、メールの使い方そのものも日々変わってきている。</p>

<p>　電子メールソフトを使いこなせるだけで、日々の仕事の効率が大幅にアップし、周囲の自分を見る目が変わってくるのだ。<br />
<p align="right"><br />
（「はじめに」より）<br />
（本書に関するお問い合わせは、<a href="http://www.kslabo.net/postmail/postmail.html" target="_blank">こちら</a>まで。）</p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<center>
<!-- Cmizer player embed tags start -->
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/swfobject.js"></script>
<script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://cmizer.com/javascripts/cmizer_1_0_1.js"></script>
<div id="cmizer-movie-30942" style="margin-bottom:3px;width:420px;height:390px;">
※ブラウザのJavaScriptをONにして、Flash Player9以上をインストールしてください。<br />
<a href="http://www.adobe.com/shockwave/download/index.cgi?Lang=Japanese&P1_Prod_Version=ShockwaveFlash"><img alt="Get Adobe Flash Player" src="http://cmizer.com/images/160x41_Get_Flash_Player.jpg" style="border:0" /></a>
<p><a href="http://cmizer.com/movie/private/44200917ce200d2a1c83d8b8ec74ffce">『１秒を争う人のメール術』絶賛発売中！</a> by 武井一巳さん</p>
</div>
<div id="cmizer-logo-30942" style="text-align:right;width:420px;">
<a href="http://cmizer.com/"><img alt="カンタンCM作成サイト コマーシャライザー" src="http://cmizer.com/images/blogparts/logo_blogparts.gif" style="border:0" ></a>
</div>
<script type="text/javascript">var CmizerOptions = new Object();CmizerOptions.auto_play = false; /* falseにするとブログパーツ表示時に自動再生されません */CmizerOptions.volume = 0; /* プレイヤーの初期音量（最大100） */CmizerOptions.repeat_play = false; /* trueにすると繰り返し再生されるようになります */</script>
<script type="text/javascript">CmizerOptions.jump_action = "newwin"; /* normal "newwin" にすると宣伝先URLを別ウインドウで表示できます */</script>
<script type="text/javascript">SetPlayer("cmizer.com/swfs/cmizer_player.swf",420,390,"cmizer.com/cm/private/movie/u/El/Bc/jqx/jtn8tif8th.xml","30942", CmizerOptions);</script>
<!-- Cmizer player embed tags end -->
</center>]]>
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<title>パソコン即効術</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2008/10/post_24.html" />
<modified>2008-10-09T09:55:12Z</modified>
<issued>2008-10-09T09:53:12Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2008:/books//2.224</id>
<created>2008-10-09T09:53:12Z</created>
<summary type="text/plain">パソコン即効術速い、簡単、便利ワザ 　・武井一巳 　・KKベストセラーズ / ベ...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2008年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584122008/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2008/2008-10.jpg" width="99" height="160" alt="パソコン即効術 (ベスト新書 200)" border="0" vspace="10" hspace="10" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584122008/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">パソコン即効術<br />速い、簡単、便利ワザ</a><br></font></strong><br></p>

<p>　・武井一巳<br />
　・KKベストセラーズ / ベスト新書 200<br />
　・2008/10/20発売<br />
　・ISBN978-4-585-12200-6<br />
　・752円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　仕事でパソコンを毎日使っているユーザーでも、ごくごく初歩的な操作を忘れてしまっている方は少なくない。手はキーボードとマウスの間をウロウロし、仕事以上にパソコンの操作そのものにストレスが溜まってしまう。</p>

<p>　そんなユーザーに、簡単なキーボード・ショートカットを２つ３つ教えてあげると、まるで目からウロコが落ちたように、パソコンの操作が快適になったと感謝される。</p>

<p>　毎日使っているパソコンにも、実はもっと簡単で、もっと手軽に、仕事を早く終わらせてくれる裏ワザあるのだ。</p>

<p>　いや、それらは裏ワザはない。マニュアルや説明書を読めばちゃんと出ている基本的な操作だ。だが、Windowsのアップデートによってパソコンやソフトの操作は、説明書を読まなくてもほとんど困らないほど簡単になってきた。</p>

<p>　そのためか、パソコンの基本中の基本の操作さえ知らずに、日々悪戦苦闘しているユーザーがいるのだ。</p>

<p>　本書では、そんなユーザーのために、パソコンやソフトを素早く操作し、もっと手軽に、そして便利に活用するための、誰にでもできる簡単なテクニックを収録した。</p>

<p>　本書で紹介したテクニックのいくつかを覚え、実際に活用するだけで、もっと楽しくてストレスのない作業が可能になるはずだ。</p>

<p align="right">（――
本書に関するお問い合わせは、<a href="http://www.kslabo.net/postmail/postmail.html" target="_blank">こちら</a>まで。）</p>
]]>

</content>
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<title>陸マイル・ネットマイルをがっちり貯めてとことん得する(秘)テクニック</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2008/03/post_23.html" />
<modified>2008-03-14T06:34:04Z</modified>
<issued>2008-03-11T06:32:12Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2008:/books//2.221</id>
<created>2008-03-11T06:32:12Z</created>
<summary type="text/plain">陸マイル・ネットマイルをがっちり貯めてとことん得するマル秘テクニック 　・陸マイ...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2008年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273729/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2008/2008-03.jpg" width="114" height="160" alt="陸マイル・ネットマイルをがっちり貯めてとことん得するマル秘テ―貯める・使う・交換する・マイレージプログラムの達人たちの秘技" border="0" vspace="10" hspace="10" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273729/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">陸マイル・ネットマイルをがっちり貯めて<br />とことん得するマル秘テクニック</a><br></font></strong><br></p>

<p>　・陸マイラーズクラブ / 武井一巳<br />
　・メディア・テック出版<br />
　・2008/03/11発行<br />
　・ISBN978-4-89627-372-4<br />
　・1,500円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　バブルが弾けて以来、海外旅行に行く人の数が減少していたが、ここ数年、また海外旅行人気が復活している。景気が良くなってきたなどとニュースでも紹介されているが、本当にそうだろうか。</p>

<p>　実は海外旅行に、タダで行く方法があるのだ。マイレージプログラムである。飛行機に乗り、あるいは特約店でショッピングをすると、搭乗した距離や支払った金額に応じてマイルがもらえ、このマイルを貯めると無料航空券がもらえるという制度である。</p>

<p>　このマイレージブログラム自体は、知っている人も多いが、実は飛行機など乗らずにどんどんマイルが貯まる方法があることは、意外に知られていないようだ。</p>

<p>　コンビニで買い物をしたり、電車に乗ったり、あるいは電気代やガス代を支払っただけでもマイルが貯まり、貯まったマイルで海外旅行、いや世界１周さえ夢ではないのである。</p>

<p>　このちょっとした裏技を駆使して、毎年旅行を楽しんでいる人たちがいる。「陸マイラー」と呼ばれる人たちだ。彼らは、飛行機になど乗らず、日常生活で効率的にマイルを貯めているのである。</p>

<p>　本書では、陸マイラーとして日常生活で効率よくマイルを貯める方法を紹介した。日用品の購入からクレジットカードの使い方だけでなく、最近急速に普及してきた電子マネー、そしてインターネットを利用した驚くほど得なマイルの貯め方とポイント交換の裏技まで、デジタル時代に対応するマイルの貯め方である。</p>

<p>　いまではどこのデパートやスーパーで買い物をしても、ショップ独自のポイントなどがつく時代だ。１年や２年ではそれほどポイントも貯まらないから、ついつい有効期限切れで失効してしまう人も少なくないだろう。だが、これらのポイントもまた、マイルに交換できるとしたらどうだろう。</p>

<p>　国内なら15,000マイル、ハワイだって40,000マイルあればタダで行ける。本書で紹介したちょっとしたテクニックを利用すれば、毎年ハワイ旅行にタダで行けるくらいマイルは貯まっていくだろう。<br />
　そんな上級陸マイラーになるために、本書が役立ってくれれば幸いである。<br />
</p>]]>

</content>
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<title>７日でマスター Ruby on Railsで作るWebアプリケーション入門</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2008/02/_ruby_on_railsw.html" />
<modified>2008-03-14T06:27:44Z</modified>
<issued>2008-02-06T06:25:54Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2008:/books//2.220</id>
<created>2008-02-06T06:25:54Z</created>
<summary type="text/plain">7日でマスターRuby on Railsで作るWebアプリケ―ション入門 　・武...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2008年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273702/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2008/2008-02.jpg" width="125" height="160" alt="7日でマスターRuby on Railsで作るWebアプリケ―2.0対応 インストール方法からアプリケーションのカスタマイズ、公開まで手軽に短" border="0" vspace="10" hspace="10" align="left"></a><br />7日でマスター<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273702/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">Ruby on Railsで作るWebアプリケ―ション入門</a><br></font></strong><br></p>

<p>　・武井一巳<br />
　・メディア・テック出版<br />
　・2008/02/06発行<br />
　・ISBN978-4-89627-370-0<br />
　・2,280円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　純国産のプログラミング言語である<a href="http://www.ruby-lang.org/ja/" target="_blank">Ruby</a>が、国内はもとより海外でも高い評価を受け、ここ数年さまざまな分野で利用されはじめている。<br />
　そのRubyを活用し、Webアプリケーションを作成しようというフレームワークが、本書のテーマである<strong>Ruby on Rails</strong>である。</p>

<p>　Ruby on Railsは、Webアプリケーションの開発を飛躍的に効率化したといわれる。Rubyそのものは、他の言語に比べてもとくに初心者には入門しやすい言語だが、それでもRubyでWebアプリケーションを開発しようと思えば、知っておかなければならないテクニックや知識がたくさんある。だから、Ruby on Railsなら、誰でもかんたんにWebアプリケーションが開発できるといわれても、最初は眉にツバをつけたものだ。</p>

<p>　ところが、実際にRuby on Railsを動かし、簡単なWebアプリケーションを作成してみて、本当に驚いた。プログラミングのことなどまったく知らなくても、あるいはRubyのコードなど１行も書くことなく、なんとちゃんと動作するWebアプリケーションが完成してしまったのである。</p>

<p>　しかも、手順にさえ慣れてしまえば、作成するアプリケーションのひな形ともいえるものは、ほんの10分もかからずに完成するのである。これは驚異だった。Ruby on Railsのインストールからはじめても、ほんの30分もしないうちにWebアプリケーションが完成しているのである。</p>

<p>　もちろん、さまざまな機能を盛り込んだアプリケーションを作成しようと思えば、Rubyについても学ぶ必要があるし、Railsのアプリケーション作成の手法にも慣れる必要がある。データベースの取り扱いも学ばなければならない。</p>

<p>　だが、これらを併行して学習していっても、Ruby on Railsならまったくの初心者が手軽に、しかも短時間でWebアプリケーションの作成を可能にしてくれるのだ。</p>

<p>　本書では、RubyにもRailsにもまったくの初心者を対象に、そのインストール法からアプリケーションの作成手順、それに作成したアプリケーションのカスタマイズ法などについて説明した。本書が、これからWebアプリケーションを開発してみたいという初心者に、大いに参考になれば幸いである。<br />
</p>]]>

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<title>セカンドライフをはじめてみよう</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2007/11/post_12.html" />
<modified>2008-01-12T09:53:37Z</modified>
<issued>2007-11-06T09:51:03Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2007:/books//2.219</id>
<created>2007-11-06T09:51:03Z</created>
<summary type="text/plain">セカンドライフをはじめてみよう日本語版対応 セカンドライフで広がる仮想現実の世界...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2007年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489627363X/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2007/sl.jpg" width="125" height="160" alt="セカンドライフをはじめてみよう―日本語版対応 セカンドライフで広がる仮想現実の世界を楽しみたい人のために必要な基" border="0" vspace="10" hspace="10" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489627363X/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><strong><font size=3 color="Chocolate">セカンドライフをはじめてみよう</a><br></font>日本語版対応 セカンドライフで広がる仮想現実の世界</strong></a><br></p>

<p>　・武井一巳<br />
　・メディア・テック出版<br />
　・2007/11/06発行<br />
　・ISBN978-4-89627-363-2<br />
　・1,880円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　2006年から2007年にかけて、インターネットで大きな話題となっているのが、米Linden Lab社によって提供されているセカンドライフ（Second Life）というサービスだ。</p>

<p>　当初は英語版だけだったものが、2007年から日本語版も加わり、日本語でも楽しめるようになったことで、日本でも大ブレークしたサービスである。<br />
　このセカンドライフは、簡単にいってしまえば、インターネット上に仮想空間を用意し、ここをアバターと呼ばれるいわばユーザーの分身が動き回る、といったものであり、ゲームでもなければビジネスに活用できるアプリケーションでもない。仮想現実である。</p>

<p>　なぜ、そんなサービスが大ブレークしたのか？　実はこのセカンドライフ内にはリンデン・ドルという通貨が流通し、この通貨によって商取引が行なわれているからだろう。しかもこのリンデン・ドルは現実の通貨、米ドルと換金可能なのである。</p>

<p>　つまり、セカンドライフで商売を始めて儲かれば、現実の米ドルに換金して現実でも儲かるのである。この仕組みのためか、セカンドライフには現実の企業がこぞって参入しはじめている。セカンドライフ内で商品を販売するだけでなく、なかにはセカンドライフ内で公開番組を録画し、これをリアル世界で放送するというテレビ局さえあらわれた。</p>

<p>　これが今後も第２のマーケットとして発展するかどうかは、残念ながらなんともいえない。</p>

<p>　だが、このセカンドライフがインターネットの新しい可能性の１つであることは、誰も否定しないだろう。それほど画期的で、魅力あふれる世界なのである。</p>

<p>　本書では、このセカンドライフの楽しみ方、さらにセカンドライフ内の名所などを紹介し、またアバターをカスタマイズする方法や、セカンドライフ内でリンデン・ドルを儲ける方法などについて解説した。</p>

<p>　仮想世界とリアル世界とをリンクさせたセカンドライフは、もちろんビジネスを始めるだけでなく、単純にただあちこち動き回るだけでも楽しめる。そんな楽しみのために、本書が参考になれば幸いである。<br />
</p>]]>

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<title>Rubyで作るWebアプリケーション入門</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2007/08/rubyweb_1.html" />
<modified>2009-11-25T11:03:38Z</modified>
<issued>2007-08-23T09:38:25Z</issued>
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<created>2007-08-23T09:38:25Z</created>
<summary type="text/plain">Rubyで作るWebアプリケーション入門　プログラムの基礎からCGI、Web A...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


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<dc:subject>2007年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273532/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2007/ruby.jpg" width="126" height="160" alt="Rubyで作るWebアプリケーション入門―プログラムの基礎からCGI、Web API、Ruby on Railsまでアプリ" border="0" vspace="10" hspace="10" align="left"></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273532/kspress-22/ref=nosim" target="_blank"><font size=3 color="Chocolate"><strong>Rubyで作るWebアプリケーション入門</font></a><br>　プログラムの基礎からCGI、Web API、<br>　Ruby on Railsまでアプリ</strong><br></p>

<p>　・武井一巳<br />
　・メディア・テック出版<br />
　・2007/08/23発行<br />
　・ISBN978-4-89627-353-3<br />
　・2,180円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　インターネット上では、毎日新しいサービスが生まれている。そのなかには、あっという間に大流行して広く普及するサービスもあれば、マニアの間で好んで使われるサービスもある。インターネットの発展や歴史とは、これらのサービスの歴史だと言い換えてもいいかもしれない。</p>

<p>　これらのサービス、あるいはアプリケーションは、従来はPerlという言語によって作成されることも多かった。ところが、最近になってちょっとした異変が起こっているのだ。従来Perlが用いられていた領域で、Rubyの利用が増えているのである。</p>

<p>　Rubyは、まつもとゆきひろ氏によって開発されたオブジェクト指向スクリプト言語である。もちろん、インターネット上のアプリケーションだけでなく、パソコンで動作するアプリケーションを作成したり、またWindowsに対応するGUIソフトを作成することもできる。</p>

<p>　このRubyは、扱うものすべてをオブジェクトとしてとらえて、クラスや継承といった仕組みによって、飛躍的にアプリケーションの開発効率を高めている。初心者にとっては入門しやすく、アプリケーション開発現場では開発効率を高めるものとして、ますます注目を集めているのである。</p>

<p>　初心者がプログラム言語を習得するのは、残念ながらそれほど容易なことではない。これまでいくつもの言語を学び、挫折してきた読者も少なくないだろう。</p>

<p>　だがRubyなら、簡単な約束事と文法を覚えるだけで、初心者でも実用的なプログラムを作成することが意外に簡単なのだ。また、それをWebに対応させ、ちょっとしたネット上のサービスを作ることも、それほど難しいことではない。</p>

<p>　本書では、まったくの初心者を対象に、Rubyによる基本的なプログラムの作成と、Webアプリケーションの作成について解説した。さらに最近話題のRuby on Railsについても紹介した。なるべく多くのサンプルを掲載したから、これらを改良して自分にとって便利なアプリケーションを、どんどん作成していただくといい。</p>

<p>　Rubyという名前は、７月の誕生石であるルビーから命名されたそうだ。その名のとおり、Rubyは深紅に輝いている。このまさに宝石のようなプログラミング言語で、プログラミングの楽しさを満喫していただければ幸いである。</p>

<p>（<a href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2007/08/seigohyo_Ruby-book.pdf">本書正誤表</a>(PDF)）</p>]]>

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<title>Excel VBAマクロ 実用プログラミング・テクニック</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei.gr.jp/books/archives/2007/03/excel_vba.html" />
<modified>2007-03-21T02:55:30Z</modified>
<issued>2007-03-06T02:54:07Z</issued>
<id>tag:www.takei.gr.jp,2007:/books//2.214</id>
<created>2007-03-06T02:54:07Z</created>
<summary type="text/plain">　Excel 2000/2002/2003/2007　VBAマクロ 実用プログラ...</summary>
<author>
<name>kazumi</name>


</author>
<dc:subject>2007年</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei.gr.jp/books/">
<![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273435/kspress-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><img src="http://www.takei.gr.jp/mybook/2007/vba2007.jpg" alt="Excel VBAマクロ 実用プログラミング・テクニック" border="0" vspace="10" hspace="10" align="left" width="159" height="200"></a><br>　<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4896273435/kspress-22/ref=nosim" target="_blank" class="ausgangsoft"><font size=3 color="Chocolate"><strong>Excel 2000/2002/2003/2007<br>　VBAマクロ 実用プログラミング・テクニック</strong></a></font><br></p>

<p>　・武井一巳<br />
　・メディア・テック出版<br />
　・2007/03/06発行<br />
　・ISBN978-4-89627-343-4<br />
　・2,480円＋税<br />
<br clear="all"></p>

<p>　オフィスやビジネス現場でパソコンを利用するとき、いまではなくてはならないアプリケーションがあります。マイクロソフト社のExcelです。</p>

<p>　表計算ソフト、あるいはスプレッドシートといった言葉を聞いたことのないユーザーでも、<strong>Excel</strong>の名前は聞いたことがあるでしょう。いえ、オフィスばかりでなく、家庭で日常的に利用しているユーザーも少なくありません。</p>

<p>　このExcelを利用する上で、ぜひ活用したいのがマクロ機能です。表計算ソフトであるExcelは、表のマス目に数値や文字を記入し、合計を算出したり平均値を計算するといったいくつかの関数を知っていれば、それなりに表が作成でき、またこの表をもとにデータの分析も行なえます。あるいは、表をもとにしてグラフを作成することも、すぐにできるようになります。</p>

<p>　しかし、マクロとなるとなかなか手が出せないユーザーも少なくありません。プログラミングができなければ使えない、プロパティだの引数だの、覚えることが多すぎる、マクロを使うほど高度な表を作成するわけではない……。</p>

<p>　でも、実際にマクロを利用してみると、その便利さに驚くことでしょう。簡単な表こそ、簡単なマクロを使ってあっという間に作成してしまうことが可能なのです。もちろん、複雑なマクロを作成し、もっと高度な表作りを行なうことだってできます。</p>

<p>　マクロを学習するためには、残念ながら覚えなければならないことも少なくありません。プログラムを記述する流れや文法、あるいは利用するプロパティやメソッドなど、初心者には大変でしょう。</p>

<p>　Excelのマクロは、Visual Basicという本格的なプログラミング言語を、アプリケーションのなかで利用するよう作り直したものです。そしてこのマクロは、実際のサンプルを参考にし、自作し、動かしてみることで、知らず知らずのうちに身につくものでもあるのです。</p>

<p>　本書では、どのような目的のためにどのようなマクロを作成すればいいのかを、実例をあげながらなるべく平易に解説しました。それぞれのサンプルは、ほんの２、３行から10行程度のものばかりです。<br />
　本書のサンプルをどんどん活用して、自分だけの役立つマクロに作り変えてください。そのために本書が役立てば幸いです。<br />
</p>]]>

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